-98/ 6/15:Kark様より
- 私も2400ユーザーなんですが、問題が一つあります
- サウンドボリュームを大きくするとムービーの音が飛びまくり、ムービーもかなりぎこちなくなります。おまけにマウスまで飛び飛びになります。システムも8.1基本にしてみたが同じです。
- でもサウンドボリュームを小さくするとばっちりなんですがみなさんのはどうでしょう?
6/16:高島様より
- わたしも自分で録音してQuickTimeのムービーにしたもので同じ症状を経験していますから。
- ただし確認しているのはMacOS 8.0(J)と8.1(J)で、QuickTimeは2.5と3.0です。最初に着いてきた7.6は運用実績がないのでわかりません。
- また、AudioTuneUp 2.0でもこの問題は変わらないです。
- 感じとしては、DA変換の部分でクリップしているような感じなんですね(でも違うみたいです??)。
- 対処法としてはおっしゃる通り、「音量」を下げておくことです。
- ムービーのコントロールで音量を下げても、コントロールバー項目の「音量」で下げても(これは「モニタ & サウンド」コントロールパネルの「システムサウンド」に表れる「サウンドの音量」を下げるのと同じです)、症状は回避できます。というかシステムの「サウンドの音量」とムービーの(コントローラの)音量がともに最大になっていると「症状」が表れるのですね。
- おすすめは、システムの「サウンドの音量」を下げておくことです。
- 目安としては、「Apple エクストラ」フォルダ内の「サウンドコントロールパネル」フォルダ内にインストールされている「サウンド」というコントロールパネルの「音量」を7つある目盛り(目盛り表示があるのでこれで説明しました)の6未満(アバウトですが)に設定しましょう。
- こうしておくことで、QuickTimeムービーの音量コントロールを「shift」キーを押しながらクリックすることで実現できる「3倍」増幅(正式になんて言うかは知りません)にした場合でも、音が飛んでムービーとカーソルの動きがぎこちなくなると言う症状を回避できます(結果的に大音量で再生できます)。
- そうそう、上記の「症状」は2400内蔵のスピーカーを使用しているときに出ます。同じ条件でも外部音声出力のジャックにヘッドフォンなどを接続している場合は「症状」が出ません。本当に謎だ…。
10/30:大塚様より
QuickTimeムービー再生時サウンドボリュームを大きくすると音が飛びまくる症状についてですが、先日MacOS8.5をインストールしたら、すっかり完治しました。