2400c/240を解剖する!

ぽち->パトラッシュ->ラッシーと出世を続けるぽち嬢。

自らの愛機180MHzを叩き壊してまで購入した240MHz版を早々に解剖、写真を頂きました!

 

ラベルは2400c/240。

メモリ部分のカバーは180MHzの後期型と類似。キーボードを押さえるツメがあります。

ロジックボードを上から。ボード上の大きなパーツには全て熱伝導シリコンが貼られています。結構厚め。

キーボード裏のヒートシンクに熱を伝える仕掛け。

ネジ。先の赤い塗料が緩み止め?
この小さいネジにも・・・。

底面ヒートシンクパーツ。左下の肌色の素材が追加されています。

注目のCPU。XPC603rrx240RA。603r?

ご覧の通り、シリコンはかなり厚いです。(は、剥がしていいんですか?)

改良されたヒートシンク。下にバネがついており、CPUに密着する仕掛けになってます。

ロジックボード裏。

CPUのどアップ写真

Special Thanx to ラッシー様


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