外付けCD-ROM
- PCP-PR1 (Pioneer) 私
-98/
6/20
- 10倍速。起動ディスクとしても問題なく使用できます。
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- CDS-S24 (Melco) bun様
-98/
6/20
- 24倍速。起動ディスクとして使用できないようです。
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- PCP-PR2 (Pioneer) 私
-98/
6/20
- 12倍速。起動ディスクとして使用できるはずなのですが、私の環境ではうまくいきませんでした。情報によるとドライバを最新のものにすれば問題ない、とのこと。
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- PCP-PR24M (Pioneer)
私 -98/
6/20
- 6/23:丸山様より
- 私の使用マシンは2400/240(RAM 80MB/HD
2GB) + PCP-PR24M
(Pioneer)で、システムはOS8.1、PCP-PR24Mに付属してきたソフトをインストールしてあります。PCP-PR24Mはもちろん起動ディスクとして問題なく使用できました。Mac
OS 8.1、Norton Utility 3.5.1いずれもOKです。
- (各店舗でもセット販売されており、とくに心配はなさそう)
- 6/23:Matsuki様より
- Comet以外では試してはいないのですが、Mac
OS 7.6、Mac OS
8.0の何れでも起動ディスクとして使用できます。
- 使用しているドライバは、PCP-PR24Mに付属のPioneer
CD-ROM Ver2.20です。
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- CDS-S35SL(Melco)上野様
-98/
6/22
- スロットインローディング,35倍速で定価29,800円とです。ベアドライブはPIONEER
DR-506S
- (SCSI Probeで見るとPIONEER CD-ROM
DR-U06Sと表示される)を使用しています。Mac用の接続キットを買うとB'sCDがドライバソフトとしてついてくるようですが,私はDrive
7についてくるMountCacheをResEditで改造して認識させています(Drive
7 4.3.3そのままでは使用できませんでした)。Silverlining
Liteでもマウントできます。気になるCD-ROMからの起動ですが,MacOS
8.0JのCD-ROMからは無事起動できました。
- 速度は,速い!の一言です。今までPM7100の内臓2倍速しか使ったことがなかったこともあり,とんでもなく速く感じます。スロットインタイプなので,縦置きで使用できるので机上のスペースが少なくて済むのがメリットです。欠点としては,騒音が結構あります。またminiBook
CDはそのままでは使用できず,別売のアダプターが必要になるようです。
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- KXL-810MN (Panasonic) flint様
-98/
6/30
- AC/DC使用時-20倍速、バッテリー使用時-6倍速で起動ディスクになります。早くていいんですが、ブーンとぶきみな唸りをあげまくります(20倍時)。今のところトラブル無し。
- 7/14:奥田様より
- さて、私は外付CD-ROMドライブに松下電気産業の
「KXL-810MN 20倍速 実売価格3万円前後」を使っていますが、これからこのドライブの購入をお考えの皆様の参考になればと、簡単にレポートいたしました。
- まず最初にモバイルに欠かせないバッテリー駆動(AC電源以外6倍速程度)、
薄型小型軽量ボディや MacOS
CD-ROMの起動は備わってます。 速度に関しては、ムービーファイルなど連続的にデータを読み込む条件下ではそれなりに20倍速を実感出来るのですが、途切れ途切れに読み込む場合回転にスリープがかかるため、かなりイライラさせられます。「状態としては、スリープ&回転復帰をほんの数秒ごとに行うので、これはたまらない」 他社製品を使った事がないので詳しくは分かりませんが20倍速近くの回転数ともなると、どの製品もこういった感じの仕様なのでしょうか? 最大回転に到達した状態ではボディが軽いせいか、かなりブルってますが、不安定ではないです。
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- 私が購入時点で付属の米FWB社製CD-ROM
ToolKit
J-1.6.7+はOS8.0対応で、8.1HFS+ではキャッシュファイルが認識できず、キャッシュ機能が使えません。 FWB社のホームページhttp://www.fwb.com/にアップデータが置かれていますが、このバージョンは古すぎてアップデートできませんでした。
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- 制限として、SCSIケーブルを称してダイレクトにオーディオCDからAIFF変換など行なえません。ヘッドホン端子からMacへアナログ入力する方法で可能です。 本体の仕様が引き起こす問題として、CD-ROMからBGMを再生する一部のゲームソフトなどは、BGMがMac本体からはもちろんのこと、ヘッドホン端子からも出ないなどの問題が起こります。
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- PD/CD-ROM Drive LF-1600(Panasonic)
松本様 -98/
7/21
- 私はCD-ROMとしてPD/CD-ROM Drive
LF-1600(Panasonic)を使用しています。フォーマッタは付属のB's
Crew1.3を使用して問題なく起動ディスクとしてNorton先生に診てもらっています。バッテリー駆動できない点を除いて、DVD-PD(ROM)等の将来性も考慮すれば安い買い物だと思います。ちなみに私は34000円にてCometと同時に購入しました。
- 仕事中に音楽が聴けるように、BOSEのMM-1B(パソスピ)をつないでPD
Driveで音楽流しています。
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- SCD-3200(Logitec)Fuku様
-98/
7/22
- 私は、外付けCD-ROMドライブとしてSCD-3200(Logitec)を使っています。
- 最大32倍速で、かなり速く感じます。ややうるさいですが、G3MT266の内蔵CDROMドライブとの差は感じませんでした。
- CD-ROMドライブからの起動は、7.6J、8.0Jともにできました。付属のマウンタは、CD
Mounter Plus J3.3.6でした。
- 外箱には "漢字Talk7.1からMacOS
8.0(日本語OSに限る)" と書かれていますが、MacOS
8.0からバージョンアップしたMacOS
8.1Jでも動作しています。(ただし、インストール時には、MacOS
8.0Jでした。)
- また、PC Exchangeのオプションでは、
"TEAC/CD-ROM CD-5328/1.0A" と表示されています。
- このドライブの欠点は、モバイルできないことでしょう。電源がAC100Vのみでバッテリ駆動できませんし、桿体がやや大型です。デスクに置きっぱなしの私は不便を感じませんし、電源ユニットが内蔵されているので、ACアダプタがなくてコンセントは混雑せずに済んでいます。
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- CDR-VX24/AP(IOデータ機器) Happy様
-98/ 8/
7
- CD-ROMドライブは当初アイオーデータのCDR-VX24/APを使おうと思ったのですが(5300では使えた)どんなことをしても使えず(認識せず)メーカーに問い合わせると2400だけはだめなんだそうです。原因不明といってました。それで今はSCSI接続でMACからインストールしています。
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- PRD-650(SONY)
宮下様
-98/
8/26
- 私が使用しているCD-ROMドライブはSONY社製PRD-650(6倍速!)です。この極私的PB2400c頁を見ているPB2400ユーザーの中にはこのCD-ROMドライブを使用されている方がいらっしゃらないようなので投稿しました。PB2400がこれだけ速いのに、6倍速のCD-ROMドライブを使う人なんていないんでしょうね(笑)。大学院生という身分上、ゲームではなく(!)もっぱらシステムやアプリケーションのインストールに使用しています。ドライバは添付されているFDに入っているCD
Mounter Pro Version J3.2.0で、CD-ROM
Extensionという名前の機能拡張書類を使用しています。その他、ISO
9660 File
Accessなどの書類もいくつかインストールされますが、OS添付のファイルばかりなのでインストール時にはskipしてインストールしないようにしています。起動ドライブとして使用する場合には、システムディスク中にCD-ROM
Extensionが含まれていないので、当然のことながら、この機能拡張書類は使用されません。
- この春まで持っていたPB5300でPRD-650を使用していました。その後PB2400c/240(Mac
OS 8.0、RAM 80MB、HDD
2GB)に乗り換えてそのまま使用していますが、Mac OS
8.0、8.1、Norton Utilities Ver.
3.5.2とも起動ドライブとして使用できています。ただし、CD-ROM
Extensionはシステム付属の機能拡張書類Apple Photo
Accessとダブるようで、拡張書類の読み込み段階でCD-ROMドライブを認識する際に、「別のCD-ROMドライバソフトがインストールされています」という主旨の警告マークがでます。この状態で使用すると、デスクトップにマウントされているCD-ROMをゴミ箱に捨てても、またデスクトップにマウントされてしまい、アンマウントすることができなくなるトラブルに見舞われます。この場合、ドライブのふたを開けることによりデスクトップ上のCD-ROMをゴミ箱に捨てることができますが、この方法により最悪の場合HDD内のシステムソフトウェアが壊れる可能性があると思うので、推奨される方法ではありません。解決法としては、CD-ROM
Extensionをインストールしない場合、普通はCD-ROMドライブが認識されませんので(後述しますが、認識される場合があるようです。)
- AApple Photo
Accessを外した状態で使用します。ただし、実際に確認はしていませんが、この状態ではPhotoCDを使用することはできません。あちらをたてればこちらがたたず状態ですが、ドライブ自体が使えないことには話になりません。幸い(?)私はPhotoCDを持っていないので、今のところ実用上支障ありません。
- また、これまで気に留めていなかったことで、このレポートを書いていてふと思い出したことですが、ドライブを接続してシステムディスクを入れてcキーを押しながらPB2400を起動しても、つまり起動ドライブとして使用する手順を実行しても、たまに内蔵のHDDから起動することがあります。このとき、ドライバをインストールしていなくてもシステムディスクがデスクトップにマウントされていたりします(毎回マウントされるかどうかはしっかりと調べていないので分かりません。)。しかし、リトライすると無事システムディスクから起動できます。この現象が起こるのは、Apple
Photo
Accessがインストールされていて、起動ドライブとして認識失敗に終わった場合ではないかと思われます。でも、詳しい動作確認を行なっておらず、今後そのつもりもありません(こんなことに貴重な時間を割いていられない!)ので詳細は不明です。この現象については、リトライすれば起動できますし、これまで全く気にすることなく使っていたので、問題無いレベルだと思っています。
- これまで、何の不都合も感じることなく使用していたのですが、このように使用状況をまとめてみると、場合によっていろいろと不具合があるということを今さらながら認識した次第です。そのうち時間がとれたらSONYのサポートラインに電話/FAXして尋ねてみようと思っています。
- トキ様からも起動ディスクとして使えるとの情報をいただきました!
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