CitiDISK for Mac

換装しちゃった内蔵ディスクはCitiDISKで活かせ!

CitiDisk for Macに関しては、BJ様のホームページで詳細に解説なさってますので、そちらを参照すれ!

 

4/20:高山様@Amuletより
CitiDISK for Mac 2.5"版新色をリリース
 
リリ−ス文:
 
株式会社 市川充商店 Amulet(店舗名)では、米国のShining Technology,Inc.の製品である「CitiDISK for Mac 2.5"版」をiMac風のスケルトンブルーに変更した製品を4月下旬より発売することになりました。
CitiDISK for Macは98年5月より発売を開始し1年で約2,700台の販売実績を達成致しました。この度技術仕様の変更は御座いませんが、iMac風のスケルトンブルーのケースへと変更されました。この変更は特別なものではなく、4月下旬以降の出荷分全てに適用されます。また、名称としてCitiDISK for Mac と長い間記述しておりましたが、CitiDISK for Mac & PCという以前からもサポートして参りましたが、各種のNote-PCのサポートも本年は積極的に展開されます。
 
CitiDISK for Macは98年5月の発売開始以来、一つ一つ手作業で動作のチェックを行い、保証書を作り、Apple社のテスティングルームにてPowerBookでの動作試験を行うという苦労と手間を充分にかけて、まさに手塩にかけて育ててきた甲斐があり約2,700台を弊社店頭、全国のMacintosh販売店及び通信販売にて達成することとなりました。発売1周年を記念して4月30日より5月9日の期間特別価格を設定しております。
 
CitiDISK for Macの背景にはPowerBook 2400の内蔵HD交換という、ここ数年来無かった大きな動きが追い風となっております。単独では単なるPCカード接続の外付けケースにしか見えませんが、PowerBookの内蔵HDの交換時に余ってしまって使い道が無いと思われていたHDを生き返らせる周辺機器であり、起動ディスクにもなる製品の特徴から、ユーザのそれまで使用してきた環境を壊さずに再構築を速やかに行える事が本製品のヒットに繋がった原因であると思われます。
 
特別価格:12,800円(税別) 通常価格は14,800円(税別)
特別価格期間:4月30日より5月9日
 
今後の製品予定:
 
 CardBus対応版が夏頃を予定、USB対応版は秋頃を予定しております。
 
問い合わせ先:
 
アミュレット
〒101 東京都千代田区外神田3-5-12 聖公会神田ビル1階
TEL: 03-5295-8418 FAX: 03-5295-8424
mailto: sales@amuletcom.co.jp
URL: http://www.amuletcom.co.jp
 

10/21:高山様@Amuletより

CitiDISK for Mac 1000台記念プレゼント決定!
圧倒的な人気のCitiDISK for Macですが、1000台記念のプレゼントが決定しました。「国立商店製の2400用革製インナーバッグ」「CitiDISK for Mac 3.5Inch(試作品)版」という豪華なプレゼント内容です。さぁ〜誰が1000台目なのか?

8/11:高山様@Amuletより

CitiDISK for Mac Rev.C 不具合問題に関しての続報
 皆さまに大変ご迷惑をおかけしております、CitiDISK for MacのRev.Cの無償交換は8月22日土曜日から開始することを予定しております。Rev.Bの店頭販売再開も22日より行うことを予定しております。既存のお客様へは弊社からもご連絡を差し上げますが、弊社のWebや弊社から情報を提供させていただいているWebにても本告知をおこなうものであります。店頭での持ち込み交換と宅配便を使用した交換を行います。送料等は全て弊社が負担いたします。8月17日頃に正式な開始日時をお知らせできると思われます。
 また、Amuletでは取り扱い品目全てにPL方対策の為にPL保険加入を行う予定です。Amuletは、お客様にご迷惑をおかけすることを最も恥ずかしい行為と思っており、できうる限りの対応を行う方針です。その一環としてPL保険等も積極的に加入してゆく所存です。

8/3:高山様@Amuletより

昨日判明しましたCitiDISK for Mac Rev.Cの障害に追加情報です。通常のHDとしての使用を行っている場合でもマウントが正常に行なわれなかった場合には、マスターディレクトリ等が破壊されてしまいN.U.M等での修復は一切行えません。この障害に関して調査結果が判明するまでにお客様のご希望により販売した製品もございますが、一時使用を中止して下さい。本件に関して製造元のShining Technology,Incとの間で事故の確認を行いました。Rev.Cに関しては従来のRev.Bへの無償交換を予定しております。早急に対処を致しますが、破損してしまったデータに関しての保証・復旧等は、大変申し訳ないのですが、当方でも出来ません。ご迷惑をおかけしますが、何とぞご理解ください。

 

7/17:高山様@Amuletより

 以前お知らせしましたダイヤテック社のMicroMateが「PowerBook 2400には対応しない」 としている件ですが、ダイヤテック社によると、トラブルが多数発生したので検証期間ということで「対応や動作保証をしない」と掲載したとのお話です。検証の結果動作保証をする予定と山田部長からお話がありました。
 

6/11:高山様より

Shining Technology,Inc 来日リポート
6月10日夕方、Shining Technology,Inc.のクリス・ワン、フランク・ワン氏が来日・・・
CitiDISK for Macの話・・・
彼らはCitiDISK for Macが大人気な事に驚いているようすで、私達がPowerBook 2400のユーザーに人気なのだと説明すると喜んでいた。日本で販売されているドライバーソフトでの動作不具合に関しての説明、コネクタのネジが届かず締められない問題に関しては、改善を要求しました。
新製品の話・・・
自己紹介も満足に済まないうちに・・・新製品が無いのかと食い付く俺
PowerBook G3シリーズ専用となる32Bit対応の高速転送(カタログ数値で20MB/Sec)ができるCitiDISK for G3 PowerBookが出てくる・・・残念なことにG3 PowerBookシリーズ以外では使用できないという
CitiDISKで使用できる、薄型のCD-ROMドライブが出てくる。ドライバソフトは専用の物を使用するが(現在開発中)、SCSI接続ではなく何時でもつなげる手軽さに今から期待したい。
3.5InchのIDE-HDを使用できるCitiDISK for Macが近日・・・いや、一カ月後に出てくるとの事・・・デジカメで撮影してあるので後日、Web上で外観を公開できます。
DVDドライブに対応したCitiDISKシリーズもPowerBookで登場させるとの事・・・おお!やるじゃん
 すっごく誠意と先の見えるお話で助かったという感じでした。

5/22:私より

インプレッションを書いてみました。写真ナシの硬派系。
 

5/17:高山様より

CitiDISK for Mac情報 
B'sCrew2.1でフォーマットされた2400c/180の1.3GB HDはCitiDISK for Macでは正しく認識できず、Finderがフリーズするというトラブルが報告されています。ドライブ設定でフォーマットされたものだけが、そのまま接続できるという状態になりつつあります。
こうなると、Linux OSをインストールしているNote-PCでLow-Levelでのフォーマットをかけると等の処置をとらないと・・・。Macのドライブ設定でも認識できないのです。WindowsやDOSでLow-Levelフォーマットを出来るツールは実は少ないんですよ。
Amuletにてローレベルフォーマットのサービスを開始する予定です。
 

5/ 6:吉永様より同じく。

>Restartかけるとスタートアップ音にノイズが混じります(バッテリー動作状態)。
との記述がありましたが、これは当方では確認できませんでした。
(バッテリー/ACアダプター使用時ともに)
また、
>次に、PCMCIAが抜けなくなる症状が発生。
これも、バッテリー/ACアダプター、上段/下段それぞれ4通りの組み合わせで試してみましたが、 確認できませんでした。
また、2400動作中のマウント/アンマウントであれ、排出ボタンによるカードの取り出しであれ、今のところ、上記の症状は一切確認できていません。
PCカードが厚めである所為なのか、カードの排出は、若干なめらかさに欠けるような気がしなくもありませんが、特に問題はないように思われます。
ただ、上段スロットに出し入れすると、カードの上面に張ってある製品名シールの左右両端が擦れるようで、細長い紙屑のようなものが出ます。これが心配といえば若干心配でしょうね。もう剥がれる部分は剥がれきったようで大丈夫ですが。
ですから
> あと、PCMCIAカードスロットは、下段にいれないと強制排出されます。上段は、
>全くダメでした。
ということも全くありません。何が違うんでしょうかね。投稿された方が格納されたHDも元の内蔵HDのようですし、CitiDISKも同日に購入したようですので、ロットが異なるということも。。。
2400本体の問題なのでしょうか。
ちなみに我が家のコメットは、OS8.1J, 80MBで、ロットは157400-です。
全般的に大満足です。コンパクトで電源が要らない(公式には動作対象としないとのことですが)し、内蔵HDと同様の感覚で使えますから。
持ち運びも専用ポーチに入れて楽々です。価格もリーズナブルだと思います。
 

5/ 6:高山様より5/5のCitiDiskユーザさんへ

見た目でわからないとおっしゃいますが、CitiDISKもMicroMateもPCカードとケーブルは別部品です。箱の外見は分かりにくいと思いますが、中身で判断して下さい。
ノイズの件は全く気にしていないというか、気が付かなかったです。
パッシブでも動作する件ですが、こちらでも確認済みですが「動作保証しません
PCMCIAが抜けなくなる症状は、こちらで数十台の実地テスト時には「1度も無い」事です。
使用中の2400の個体差では???強制排出は上段でも下段でも動作します。カードが厚いので完全には出てきません。
初期出荷分は、保証書とFAQ部分が抜けていますが、店頭購入時に後日送付することを伝えて住所と連絡先を記録しています。Mac用のマニュアルは英語マニュアルでもロクにないので全部、私がテストした事をまとめています。
 
5/ 5:我らがニューヨーク特派員、たけぞう様より
MCE(www.powerbook1.com)でCitiDiskというかMICRO MATEと同じ(と思われる)'2.5'IDE PC-Card Case'を$129で売ってます。私のPB2400では全く問題なく使えました。
 

5/ 5:CitiDiskユーザより

 一昨日、Amuletから電話があり、予約していたCitiDisik for Macが入荷したとのことで、昨日、引き取りしてきました。
 私は、見た目に何が違うのかあまり分からないのです。本体の入っていた筺には、Macintoshの所にチェックマークがついていました。とりあえず、遊休していたAppleの1.3GBを入れて接続してみました。
 初めは、ちょっと不安定でした。Restartかけるとスタートアップ音にノイズが混じります(バッテリー動作状態)。これは、2400c本体に電源ケーブルを付けることで解消(CitiDiskの方には電源を付けなくても、パッシブで十分に動きました)。次に、PCMCIAが抜けなくなる症状が発生。よく分からないのですが、電源を落として、ピンで強制手動排出することにしました。(目的は、1.3GBのデータを換装した3.2GBに戻せれば、当面問題はないので)これは、ひょっとするとAmuletさんに連絡しておいた方がよいのかもしれませんね。
 あと、PCMCIAカードスロットは、下段にいれないと強制排出されます。上段は、全くダメでした。
 付属品は、やはり日本語マニュアルがあるのですが、Macとの接続については全く説明なし。まぁ、ドライバ入れるわけでもなし、そのままHDDを付けてネジで止めて、カード差すだけですけどねぇ.....

5/ 4:アミュレットより

緊急情報!
 
 以前に弊社より販売しておりましたIDE-外付けHDケース「MicroMate」ですが販売元であるダイヤテック社が先日、「PowerBook 2400には対応しない」としていることが発覚しました。動作不安定なトラブルが多発したことが主な原因という事です。私達はこの製品を「PowerBook 2400に対応している」として多数販売しましたが販売元のダイヤテック社が対応をやめてしまった事から、今回お客様へ対する情報の告知という形でここに掲載を行うものです。現在ご使用中の「MicroMate」に関するトラブルは、当店でもお受けしますが、なるべく直接ダイヤテック社へお問い合わせくださるようお願いいたします。このようなお客様に不安を与えてしまう事態になりました事、誠に申し訳ございません。なお、弊社が販売しているPowerBook、各種PC-Note対応のIDE-外付けHDケースCitiDISK fot Macはメーカーにより完全に動作の保証をされている製品ですので全くご心配なく使用することが可能です。
 
ダイヤテックHomePageは「http://www.remus.dti.ne.jp/~filco/Guidance.html
MicroMateのURLは「http://www.remus.dti.ne.jp/~filco/HD02.html
 
4/28:BJ様より
ダイヤテック社のホームページを発見しました・・・MicroMateはPowerBook2400に対応していないことが書かれていますね。トラブルが多いからかな?従来までは対応しているとして販売してたわけですから、ユーザへのサポートが心配ですね。(水谷)
 
4/19:BJ様より
PCカ−ドスロット対応 IDE-ハ−ドディスク外付けケ−ス「CitiDISK for Mac」を発売
・PCカ−ドスロット対応 IDE-ハ−ドディスク外付けケ−ス「CitiDISK for Mac」を発売
株式会社 市川 充 商店 Amulet(店舗名)では、米国のShining Technology,Inc.の製品である「CitiDISK for Mac」の販売を開始します。「CitiDISK for Mac」の構成はPCカ−ドスロットを装備しているノ−ト型コンピュ−タに接続しPCカ−ド型IDEインタ−フェイス経由でIDE-ハ−ドディスクを外付けハ−ドディスクとして使用するためのケ−スとPCカ−ド型IDEインタ−フェイス、ACアダプタのセットです。今回、PowerBookにも正式対応を果たしました。PowerBookの内蔵IDE-ハ−ドディスクを交換した際に余ってしまうハ−ドディスクを外付けハ−ドディスクとして再利用することができます。特別なソフトウェアを使用することなしに使用でき、起動ディスクとしても機能しますので、例えば内蔵IDE-ハ−ドディスクを交換した際には「CitiDISK for Mac」を使用して起動し、交換した大容量のIDE-ハ−ドディスクへシステムやアプリケ−ションを移動する事により直ぐにユ−ザ−環境を再構築することやバックアップを高速で行うことができる為大変有用です。Mac OSの他にもMS-DOS、Windows3.1、Windows95、WindowsNT、PC UNIX、OS/2等のIntel系マシン用OSにも対応しており日本語マニュアルが付属しております。販売価格は15,500円で4月下旬からの販売となります。対応しているPowerBookとして一例をあげますとPowerBook2400、PowerBook1400等が含まれます。
問い合わせ先は、03-5295-8418 アミュレット http://www.amuletcom.co.jp/
 
3/25:苑田様より
 貴殿のホームページからの情報を頼りに、IBMの4GB-HD"DTCA-24090"(だったかな)を購入し、併せてJC-Worldより間違ってDOS用のMicromateを買ってしまいました。当初MicromateがDOS用、Mac用なんてあるとは知らなかったので、業者には単に「Shining TechnologyのMicromateさがして」としか言わなかったのです。
 で、困ってダイヤテックに電話したら、営業の方から「JC-Worldさんには、大元が製品交換に応じるのでと伝えていただければ大丈夫です。」と丁寧に対応していただきました。それで、その営業の方の名前とともに、この件を業者に伝えたら、金曜日に引き取りにきて、月曜日にはMac用のMicromate "MH250-00"(だったかな)が届きました。
あんまりはやく来たのでちょっと驚くとともに、JC-Worldさんの対応の早さに感謝した次第です。
 届いたHDに、取り出した1.3GBを入れて2400につなぐと、あっという間に認識しました。見慣れたデスクトップが画面には現れ、ちょっと拍子ぬけした感じです。いやぁ快適ですね。容量は小さいのでHDまるごとバックアップには使えませんが、文書フォルダなどのバックアップなどに使おうと思います。 
 換装後の発熱ですが、換装前と殆ど変わりません。換装によって発熱が緩和されたという報告もあったのでちょっと期待してたのですが。結果として、換装前・換装後ともにだいたい67℃で安定しています。ちなみに今までのピークは69℃でした。
 
3/19:BJ様より
MicroMate=CitiDISKではないということを製造元のshining Technology様から御回答頂きました。CitiDISKの日本に入っているものはPCでの使用が前提でPowerBook1400以降は対応していない。MicroMateは台湾にOEM契約で出しているので、それが新しいPowerBookに対応している。
CitiDISKにも新しいPowerBookに対応しているものがある。PCカ−ドが高速のデ−タ転送に対応していて、ケ−ブルも異なるものである。ということです。
MicroMateの解説Pageへのリンクを張っていただいておりますが、ダイヤテックのクレ−ムで現在封鎖しておりますので外して下さい。CitiDISKのPageならOKです。(リンク修正しました)
 
1/13:BJ様のホームページより情報。
CitiDISKへのリンクです。
 

12/31磯部様より情報を頂きました。

PB2400に関する話でCiTiDISKについて記事がありますが、私もNiftyで情報を得て、97/11初旬に東京上京の際にT・Zoneで購入しました。品物は、Mac OSでの使用可のマーク付き(ただし、購入時の店員の説明では、PB2400で使用できるかは不明だったが結果的にはOK:Shining Technology社製、PC CARD CiTiROM Ver2.1)でした。また、本PB2400に関する話のCiTiDISKについて12/8 で秋葉原のT-Zone(Apple館7階)に行って仕入れた情報なのですが、beさんのレポートで紹介されていたcitidiskが、今月末か新年早々に何と2400完全対応のものが発売されるそうです.今までのは動作不安定なため、使用しない方がいいとのことでした.
で一瞬不安になりましたが、一昨日、やっと購入した2.5inchHDD 3.2GB(Hitachi MODEL:DK226A-32)をPB2400に入れ換えて、純正HDをCiTiDISKに装着したところ何の問題もなく認識、起動HDとして使用できています。また、250MBのファイルのやり取りも出来ています。
 12/29の頁に「MicroMateじゃないCitiDiskは2400では使えません。1400以前では可 」という下りがありますが、総称としてのCiTiDESKにはいろいろな製品があり、相性があるようです。(私はMicroMateを知りませんが・・・)
専用というのはおそらくMicroMateのことだと思います。この製品はBJ様がスタッフをなさっているAmuletにて通信販売も受付中とのこと。こちら
磯部様の購入なさったCitiDiskと私のは同じだと思うのですが、実際に2400でご使用とのこと。よくわかりません。
 
12/29私の4GB換装記。こちら
MicroMateじゃないCitiDiskは2400では使えません。1400以前では可。
 
11/25:be様より
DTCA-23240をご自分で換装したとの報告が。citidisk(内蔵IDEハードディスクを外付けにするキット)も同時に購入なさいました。インプレッションはこちら
 

周辺機器に戻る