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- Radio Card RF-VR100 &
見えるラジオブラウザーfor PowerBook
(Panasonic) 禅様
- これが結構気に入ってます。
- 仕事中などはスクリーンセーバー機能を使ってます。
- ただ、文字の色が自由にならない等の不満はありますけど。
- エミック自体は感じの良い会社で、対応もいいほうです。
- 只、如何せんソフトの開発が遅いのが機になりますが......
- (追加情報)と書きましたが、見えるラジオブラウザーのバージョンが上がっていました。
- 今回のバージョン、 2.0b15ではカラー選択がおなじみの、ピッカー形式で、自由に色が選択できます。良い感じです。エミックさん頑張って!!
- (さらに追加情報)最近どんどんバージョンが上がっているそうです。
- ただバックの色が黒のみでPowerBookには辛いそうです。
-
- ビデオキャプチャー PicPomZV
(インターウェア)「力の本,本の力」のkan-g様
- 詳細は力の本,本の力にて。
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- おなじく亀山様よりインプレッション。
- このPicComZVは、3万円くらいでしたが遊び程度には結構使えます。動画キャプチャは、RAM保存の圧縮なし640×320でパタパタってよりは早く再生できます(スムーズではまったくありませんけど)。HD保存ではおもいっきりコマ落ちしますので、RAM80MB実装でないと苦しいとおもいます。
- 海外メーカーでDSPを内臓したZVPCカードビデオキャプチャを出してるそうですが、そいつはやっぱりすごいんでしょうか。輸入ものの定価が8万越えてますから(しかし、雑誌の紹介ページでは120ドル程度と書いてあったとおもうが???)。
-
- おなじく土田様よりインプレッション。
- (買値 \29800)256 色でも違和感なく TV
が見れました 640x480 だとピクセルを倍に
- しているのですこしジャギーです.VideoIN,TV
Monitor
などのソフトでもモニターでき,こちらだと添付ソフトよりも画像サイズの選択肢が増えます。
- もっぱらセガサターンとして使われています
-
- 3/
4:細田様より
- 今さらながらのインターウェア製ビデオキャプチャーカードPicPomZVについてです。昨年末に中古で1.5万円で入手しました。160×120なら25コマ/sec、320×240だと10コマ/secでのキャプチャリングが可能という触れ込みだったのですが、603e/180では紙芝居に毛が生えた程度で「ビデオ」と呼ぶにはあまりにも哀しすぎました。
- しかもHDにリアルタイムに書き込むと2分もすると画像がフリーズして使い物にならずRAM保存では30MB足らず(当時の搭載量は48MB)しか録画できない(時間にして数十秒)という、どうしようもない代物でした。
- G3
PowerBookユーザーの方は快適に使っているという報告もあったため、CPUパワーの問題だと思い、インターウェアのBooster2400
G3/240を入れた環境で試したのですがコマ数が多少多くなった程度で劇的な効果はありませんでした。フリーズの症状も改善されませんでした。この時点で、代金の1.5万円を賭けたギャンブルに負けたのだと思っていたのです。
- ところがHDをIBM製4.5GBに換えたところ160×120なら胸を張って「動画」と言えるような画像が取り込めたのです。要するに純正1.3GBHDが遅すぎて画像の処理に追いつかなかったのです。
- PicPomZVは画像キャプチャーの単なるインターフェイスであって、取り込める画像品質はCPUパワーとHDのスピードに依存するのだと再認識したのでした。
- G3のパワーと速いHDを搭載している方には興味深いカードだと思います。Adobe
Premireと組み合わせてビデオ編集遊びをやってますが、とっても面白いです。
-
- ISDNカード
TM-J1280(アイワ) 渡辺様
- はっきり言って速いです。アナログ33.6モデムなんて使っていられません。通信状態のわかるインジケーターもかっこいいです。Multilink
PPPで128Kbpsも可能です。CCLファイル(128K用、64K用、38.4K用)もMacOS8に標準で入ってます。
-
- デジタルカメラ
Allegretto (東芝) 矢治様
- 非常に詳細な情報を頂きましたので、別ページにさせていただきました。
- 1/10:梶岡様より追加情報
- 単なる「スマートメディアアダプタ」としても使えます。私はこれをオリンパスのメガピクセルデジカメのデータの吸い出しに使っています。
-
- ビデオキャプチャー Capsure
(iREX)吉田様
- とても詳しいインプレッションを送っていただきました。別ページにて。Daynaのコンボカードについても少し書いていただきました。
- 3/
18:吉田様より投稿
- ここで紹介されているI-REZのヴィデオキャプチャーカードを僕も購入しました。早速仕事で使っています。2400に、カンパケ直後のVTRを取り込んで、Pro
Tools
Softwere上に画像を張り付けて、音声の編集をしています。
- キャプチャーフレームレートは26FPS程度が上限で、それ以上は苦しいようです。ですから、厳密にはプロ用の業務には向かないのですが、実験という事でしばらく使ってみています。G3になると多少早くなるのでしょうか?
- それとも、ソフトの問題か?添付ソフトは専用機能拡張とアップルヴィデオプレイヤーでした。セットアップも簡単で、$120程度の製品にしては上出来です。
- 7/10:岡本様より投稿
- CD-ROMを制作するために必要になり、私もiRezのCapsureを購入しました。
- 中身は相変わらず本体+Apple Video
Player+ドライバソフトの恐ろしくシンプルな構成ですが、ドライバはきちんと最新版が入っていて好印象です。
- 早速ビデオのキャプチャに挑戦していますが、機能拡張類を可能なかぎりダイエットしても、320x240の画面サイズではHDD取り込みで9fps、RAM取り込みでも11fpsあたりが上限でした(数字はMoviePlayerの表示)。
- このページで26fps出るという話を読んで購入したので一瞬肩透かしを食らった気がしましたが、よく考えたら「320x240で」とはどこにも書かれていませんでした(^^;;。160x120だとちゃんと20fps以上で録れました。
- まあ、RAM取り込みなら10fps程度とはいえあまりひっかかりのない動画が録れるので、$129の製品としてはとりあえず満足できる性能ではありますが、RAM取り込みだと80MB実装でも25秒程度しかキャプチャできませんので、今は128MBメモリが待ち遠しいです。
- 以上、まだ完璧に実験してみたわけではないのでもしかすると何か勘違いが潜んでいるかもしれませんが、少しでも御参考になればと思い投稿いたしました。
-
- Kritter
(iREZ) 私
- すみません、買った訳じゃありません。Expoで3400に接続された動いているのを見てきました。実際にご使用の方、ぜひレポートを!画像はこちら。
-
- KYMA
(SymbolicSound)吉田様
- あまり役には立たないかもしれませんが現在パワーブックで使用できる唯一のオーディオカードを紹介します。とはいっても外部システムとのインターフェイスカードなのでカード単体では機能しませんが。
- SymbolicSoundのKYMAというヴァーチャルシンセ用PCカードです。このシステムはマック本体でSmallTalk
Baseで動くプログラムで、計算結果を外付けのDSPボックスCapybaraにコンパイルして発音するというものです。DSPボックスは3Uサイズという巨大なものなのでモバイルには向きませんがデスクトップ機を持って行くよりはましなので、出張には必ず連れていきます。シンセの機能としては超強力なので、(サンプルプレイバックはもとよりモーフィング(音のね)できたりヴァーチャルシンセとして機能したり非常に多機能なのです。)重宝してます。もうひとつの欠点は高価いことです。
- http://www.SymbolicSound.com/press-PCcard.htmlに詳細がのってます。
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- PC CARD for
GPS PACY-CNV10 (SONY)福保様
- MapFan2+MapFan2
Mobileの場合、モデム・プリンタポートにGPSユニットを接続することになります。しかし、sony
PC CARD for GPS
PACY-CNV10(本来Windows95用のPCカード)を使用し、さらに「The
Redirector
1.1.1」というコントロールパネル書類を使いモデムポートをGPS
PACY-CNV10に切り替えることにより、GPSが機能するようになります。GPSユニットは、sony
IPS-5100Gです。
- (同僚のWindows用のセットをそのまま譲り受けて使っています。)
- 衛星を4ないし6個くらい補足しています。高度は、あてになりません。時には、高度がマイナス表示になりますから。
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- ビデオ出力カード TView
PresoCard (Focus) 淡路様
-98/
2/14
- 授業や学会などで、マックがない部屋でマックを使ったデモやプレゼンテーションをするときに重宝します。
- カードに接続するケーブルは、PCカード側にVideoとSVideo
Outがついていて、反対側をMacのビデオ出力ポートに挿すようになっています。ビデオ出力側にはモニタに同時出力するためのVGA出力用の雌ポートがついています。
- 難点は、このカードを挿す前に640*480/67Hzにモニタを設定しておかねばならない点と、カードを挿した状態だとマックのモニタには何も映らないことです。
- スロットの上下と他のカードとの相性があるらしく、以前、Docomoのカードとこれを両方挿していたら起動できなくなったことがあります。確かそのときは上下を入れ換えてしのいだと記憶していますが。
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- Radio Card CF-JVR101 &
見えるラジオブラウザー (Panasonic) 玉川様
-98/ 3/
11
- この度、我がPB2400もMacOS8.1にバージョンアップし、快適に使用しておりました。
- ところがバージョンアップ後、PCカード型FMラジオCF-JVR101(パナソニック社製)と、「見えるラジオブラウザー
2.0」(エミック社製)を購入したところ、PCカードを認識できないというエラーメッセージが出て使用できませんでした。
- そこで、エミックのWebページに行ったところ、サポート情報と、「見えるラジオブラウザー
2.0.1」のアップデータ(ただしまだベータ版)が出ておりました。http://www.emic.co.jp/mr/OS81.html
- 1/12:恒川様より
- 先日、OS8.5のバージョンアップに伴い、ドライブソフトの「見えるラジオブラウザー」のアップデータをダウンロードしました。12月28日リリースです。
- Emic社(http://www.emic.co.jp/trend/mr/)
- それによると、PCカードが「販売終了」になったそうです。少し驚きましたので、情報をお寄せします。代替商品を準備しているのか、あるいは最後の商品なのか、情報お持ちの方は教えて下さい。
- 以下、HPより。。。
- Macintoshで見えるラジオを楽しめる「見えるラジオブラウザー」に関するページです。
- 見えるラジオブラウザーは対応の松下電器産業製FM文字多重放送対応ステレオラジオが販売終了となったため、店頭での販売を中止させていただきます。
- 既に「CF-JVR101」をお手持ちで「見えるラジオブラウザー
for PowerBook」の
購入ご希望の方はinfo@emic.co.jpまで直接お問い合わせください。
-
- COOLPIX
100 (Nikon) 岡田様
-98/
3/23
- Nikon
というデジカメなんですが1MBのflashmemorycardを内蔵していて2400へのとりこみがとても楽です。インターネットで100ドルほどでgetしました。いろいろな雑誌などで2400には未対応とでていましたが、8.1でPCexchageをいれてあれば大丈夫です。
- Nikonのサービスでも未確認ではあるがと同様のことをいっておられます。
- 画素数は33万ですが携帯性とデータ転送の便利さ、安さを考えるとGood!です。
- 画像ブラウザソフトもついています。
-
- Serial I/O
card (Socket Communications Inc.)佐々木様
-98/
8/10
- 今年の2月頃にイケショップで購入しました。このPCカードはシリアルポート(DB-9)を追加するもので、2400cでPILOTとHotSyncができるというふれこみのものでした。それまでポートの認識がうまくいかず、HotSyncできたりできなかったりしていましたが、(このことに対して対策があるのかもしれませんが、私は知りません)このカードでは確実にできました。2400c/240でシステムは8.1日本語版で使ってます。
- ドライバは一切不要です。
- 現在Pilotを使わなくなったのでHotSyncは使ってませんが、もったいないのでデジカメ(DSC−F2)をつなぐときにわざわざ使ったりします。シリアルポートがたくさんいる人にはいいかも。
-
- Vimage PC Card
2(インタウェア)佐々木様
-98/ 9/
3
- 情報が多くなってきたのでファイル分割しました。こちら!
-
- REX-CB31p Ultra
SCSI(RATOC)西浦様
-98/
9/28
- ラトックシステム社製の(CardBus)のチェック報告です。
- 対応機種が「Apple社がCardBus対応としている機種」ということで、PBG3-233/250/292からとされていましたが、正式サポートされないだけってパターンかと思ってチャレンジしてみました(^^;
- まず、マニュアルには思いっきり「G3(無印)、3400、2400、1400では動作しません」と書かれていましたが、気にせず続行。
- ドライバーをインストールし、カードを差し込み、MOを接続して本体を起動・・・・
- 結果、本体の起動音がしたまま画面が出ず、PowerBook2400では動作しませんでした。(^^;
- カードを強制排出すると起動プロセスが続行されたので、2400ではやっぱり使えないってことですね。
- まぁ、動かなくて当然って感じのトライだったので、仕方ないかなとは思うんですが、どこかのメーカーからPowerBook対応のUltraかSCSI-2のPCカードって出てもいいんじゃないかとは思うんですけどねぇ・・・
- 標準でSCSIコネクタがあるから要らないって考えなんでしょうか・・・
- 10/24:うひょひょ様より
- ラトックRE-CB31pですが、本日雑誌「Macpower」に2400/240では認識する。との記事を読み、友人2人の2400/240で試したところ、一人はOKでしたが。
- もう一人は、三回に一度、認識しませんでした。何故だろう?ちなみに、私の2400/180では、認識できません。借り物のカードなので、長期レポートは不可能ですが、可能な限り周りのコメットで試してみます。
-
- REX-9590p(Ratoc)広瀬様
-99/
2/15
- 1年以上前に買ったものです。画像処理ソフトでNIH-Imageと言うのがあって、これに直接取り込めるビデオカードを探してたら、Ratocの人がもともと対応していなかったドライバを更新して対応してくれました。今はこれを使ってタイムラプス録画などしております。コンポジット入力しかありません。
- 今の所問題なしです。
-
- WaveLAN(Lucent)匿名希望様
-99/
5/1
- 無線 etherです。 IEEE 802.11
版という方(最初に各社独自規格を出していて、去年 IEEE で
ether の、「線」が「無線」になった…つまり 10BaseT とか
100Base
とかいうのと同じで、そこが「無線」になったという規格。ちなみに、
10Base は IEEE 802.3 、 100Base は 802.3u
だそうです)で、とーぜん、 2400 用ですから PCMCIA
版。それと、今までの有線部分との接続のために bridge (access
point と称している)を一箱。
- …でいまや、「ひもなし」な生活。ベッドでごろん。かついでいって、リビングでメーール
チェエーック。時間がないからトイレまで持っていって返ー信。
- でも… NuPowr 240MHz
は電気を食います。案外電池が持ちません:-)ということで、すぐに電源コードが生えてしまいます^^;
- ネックは、 Mac 対応ね。 Mac
対応ってこれしかないのです。でもこのカードが結構メジャーみたい。実は決心したのは、
San Francisco の Expo.
へ今年行ったとき、いっしょの知人が、郵政省なもので、 IETF (
InternetExecutive Task Force
)とかに出ていて、そこで「あそこは Mac
ユーザーが多くて、そこでは今この WaveLAN
が流行っているよ。それにこいつ Linux
対応だし」と。で、決心。もはや金に糸目は付けない!(実は円高になって予定よりは、安くなった)。今、
2400、 Windows 95 note、そして x86版 Linux
と大活躍。近々、もう一枚買って、 Linux
専用にしてあげよう…かと。
- 理屈以上に、ひも無しという生活は…いい。
- PHS
での無線もいいけど、この「思いっきりつなぎっぱなし(ダイアルなし)」はもっといい。これだけでも、「あぁ…モバって適当に小さくないと(自由に振り回せないと)だめよね」と思うのでした。
-
- REX-CBFW2(RATOC)岡本様
-99/
8/12
- CARDBUS対応のfireWireカードRATOC社REX-CBFW2が使えました。
- HARD
Powerbook2400c/240改めinterware320G3カード/80MB/5GBHD+SCSI外付け17GB
- SOFT MacOS8.6J+QT4.02J/STRATA
VideoShop4.5J,VizItUniversal1.5,QTchainCapture1.0.1
- 同カードはPowerbookG3('98&'99)用に発売されたFireWire増設用PCカードです。
- 動作対象には2400は入っていません。
- しかし同カードに付属するドライバを上記マシンにインストールしたところ、、DVカメラ&DVメディアコンバータから外付けHDへコマ落ちすることなく30fpsでDVデータを取り込むことが出来ました。
- 上記取り込みソフト全て問題ありません。
- ただし、PBからの書き出しについては私の持っているソフトが対応しておらず(カードの取説に記述あり。EDIT
DVやFinalCutProなら出来るとのこと)、検証できませんでした。
- ドライバのコンフリクトなどもなくあっさり使えたのには拍子抜けしました。
- なお、ご存知の方も多いと思いますが、DVフォーマットのmovieをマックで再生すると高画質表示ではデコードが追いつかず、4コマ/秒程度に落ちます。これをPowerbookG3
333と比較したところではほとんど差はありませんでした。2400もまだまだイケます。
- 使用した外付けHDはATA33ドライブをATA-SCSIブリッジでSCSIドライブとした安物ですし、2400のノーマルSCSI接続でコマ落ちしなかったのは意外でした。
- さすがにCitiDisk2.5inchの2GBドライブでは半分くらいに落ちましたが、REX-CBFW2をつかえばFireWireHDドライブもHotPlug出来るようになりますし、ATA-FireWireブリッジをつかったCitiDiskの様な商品が出てくれば2400ももっと簡単にHD増設出来るようになると思いました。
- それにしても2400c+REX-CBFW2を使えば高品質な移動DV編集室が実現できます。
- 簡単ですが、ご報告まで。
-
- Digigram VX
PPOCKET(digigram)
T.PANCHO様-99/10/
7
- 以前このページでも嘆願署名をしていた、パワーブックで使えるサウンドカードです。
- 現在、2400/320で問題なく稼動中です。私の環境(DIGITAL
PERFORMER)ではサウンドマネージャー、ASIO経由どちらも今の所不都合ありません。今までは2400でのオーディオの扱いはあくまで、デモ程度でしたが(SNなどの問題で、、)今後は自宅でギターなど録ってそのままスタジオに持ち込んだり逆にスタジオで録った歌などを自宅に持ち帰って編集をするなどといった用途に十分対応できるクオリティーだと思い、満足してます(逆に選択枠が他にはないですが、、、、)
-
- FireWire2Go(Newer
Technology)イチロン様
-99/11/22
- CardBus対応のNewerTech
FireWire2GoがPowerBook2400cで使えました。私のPowerBookは2400c/180(NewerTechG3/240Upgrade)+96M
RAM+6GB
HD、ボードは初期ロットのようで、カードバスに対応させるために表側の基盤中央の長い方のジャンパにのみを切りました(http://www.ff.iij4u.or.jp/~daijin/を参考にさせてもらいしました)。OSは、8.6Jです。起動の時に差したままだと立ち上がらないことがあったので、終了前に抜くようにしています。ちなみに、ジャンパを切る前は、カードを入れるとfinderが落ちてしまいましたので改造は必要だと思われます。試したのは、下のPCスロットのみです。
- EditDV UnpluggedのTrial
Version1.61を使って、Sony DVCam TRV900から数分間、内蔵IDE
HDにキャプチャーできました。コマ落ちの警告はでませんでした。FireWire対応の他の機種は持ってないのでこれだけしか試してません。書き出しもテープに録画してないものの、TRV900の液晶モニタには問題なく出力できていました。
- FireWire2Goは、UpgradeStuffというところで149ドルで購入しました。4pin(DVcam)<->6pin(FireWire2GO)のケーブルもちゃんと付属されていました。また、付属のCDにはFireWireのドライバとしてappleの配付しているver2.1のものとQuickTime4.0(Pro
Versionだそうです)のインストーラが入っていました。日本だと値段的にRatocのものがお得な気がしますが、アメリカだとFireWire2Goの方が安く手に入ると思いました(QuickTime
Proもついている)。
- OS9はまだ持ってないので試していません。USBの方の話だとあまりよくないようなので、購買欲がわきません。2400cがあまりにもよいマシンなので、Appleの陰謀ですか(G3
B/WのG4
UpgradeをROM変更でできなくしたのと同じように)。
- まだ、確認が不十分ですが、100BaseTXのカードEM-600Pの挙動が、一緒に使ってると少し怪しかったです。AppleTalkのゾーンが表示されなくてつながらないようでした。別に落ちるわけではないし、DV取込みの時にはAppleTalkはOffにするので、不都合は感じませんでしたが。では、また詳しいことがあったらメイルします。
-
- MotoDV
Mobile(Digital Origin)たけぞう様
-99/11/24
- Digital Origin(旧Radius)の、MotoDV
Mobileが使用できました。PB2400/180(USモデル)+NupowrG3/240+IBM
DTCA24090(4GB)+MacOS8.6-Jです。
- 素の状態でカードをいきなり挿入したところ、Finderが落ちてしまいました。
- で、180の初期型のため、一本ジャンパーカットでCardBus対応をとりあえず下のスロットだけ行い、再びカードを指すとカードのアイコンが。で、添付CD-ROMからドライバをインストールすると、(みなさんおっしゃってますが、)あっけなく認識。アイコンパレードで出てくるDVのソフトコーデックのアイコンが"Radius"のままなのは御愛嬌。
- このプロダクトはあまり、日本では一般的ではないかも知れませんが、FireWireカードとEditDV
Unplugged、PhotoDV,、PhotoShop5.0LEのパッケージです。定価は$499.-です。FireWireカードはOEMだと思います。(最近発表された、VSTのカードに似ている様な・・・)必要なものはワンセットになっているので、お手軽だと思います。
- 内蔵のHDDでSonyのDCR-PC7から画像を取り込んでみましたが、コマ落ちもなく、また、書き込みも付属のMotoDVPlayerで問題なくできました。さらに、PhotoDV(Photoshop用のプラグイン)での静止画のキャプチャーも、あたりまえですが、問題なくできました。課題はやはり、ハードディスクの空き容量の確保ですね。DVフォーマットはフレーム圧縮なので、どうしても容量を喰います。
- なお、従来使用していたモデム、ネットワークカードは問題なく使えています。
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