Control Strip Module
愛用しているModulesを集めてみました。


左より
- Jeremy's
Sound Volume CSM
- 純正との違いは常に音量が表示されている点です。
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- PPP
接続 PPC
- TCP/IP、PPP、Modemの各コントロールパネルが開ける点、PPPの各設定がポップアップで選択できる点が気に入ってます。
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- TCP
CC 1.2
- TCP/IPの各設定をポップアップでダイレクトに設定できます。(フィーを払うまでは一度だけ切り替えられる。Readmeをよく読んでなかったので、ずっと不具合だと思ってた)
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- CS
Battery Display
- 残量のパーセンテージ、残り時間、バッテリ温度などが表示できません。作者のメールアドレスが@apple.comなので、信頼できそうな予感。
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- HD Spin Down
- アップル純正。殆ど使うことはありませんが、バッテリ駆動時にマニュアルと落したいときに使用。
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- Jeremy's
Temperature CSM
- 長時間使ってると67度くらいになります。熱すぎ。放熱関係で言ってる温度はこのCSMで表示される温度です。ところで温度ってどこの温度を計ってるんでしょうか?
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下段左より
- G3Strip
- G3のプロセッサ温度表示、キャッシュクロック、バスクロックなどを表示してくれます。さらにキャッシュ容量やキャッシュのクロックを切り替えることが可能です。モバイル中はクロックを落してバッテリを保たせたい時に最適。
- 温度計測について作者様より情報を頂きました。
- Jermyの温度を計るCSMはどのようにして、温度を測定しているのか不明なのですが、PowerPC750の温度レジスタを使っていないのは確かなようです。G3Stripでは、温度レジスタを使用して温度を表示していますが、この温度レジスタの値は絶対的な温度ではありません。おおよその温度として捉えていただければと思います。ですが、大きな差があるというわけでもありません。以前、熱電対温度計でダイ(CPUのシリコンむき出しの部分)の温度を測定した際には、温度レジスタのほうが10℃前後高かったように思います。逆にジャンクション温度としてとらえれば、近い気もします。
- ただ、相対的な温度はかなり正確といわれていますので、温度上昇は正確にわかると思います。
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- G3Throttle
- CPUにウェイトをかけることが出来ます。0 waitから9
waitまで選択できます。waitかけた方がスピードは遅くなりますが、温度もかなり下がります。9
waitくらいにすると、カクカクした動作を体感できますよ。
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