Control Panel
- Mac OS 8時代に有用なコンパネ達
- 実際に使用させていただいているコンパネのみを紹介
- Caps Light(Shareware)
- Caps LockをインジケートしてくれるControl
Panel。メニューバー右端、左端、メニューの最後と表示位置が選択できます。8$のシェアウェア。
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- Finder Pop (Freeware)
- OS8から実装されたContextual
Menu。便利は便利なんだけどマウスボタンが一つしかないMacにはちょっと痛いインターフェース。Finder
Popは押しっぱなしにしていればMenuが表示される機能を実現。感激。さらにFinderPop
Folderによく使うソフトのAliasを入れておけばLuncherまでDragしなくて済む優れ物。
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- Reliever
(Shareware)
- ご存じシステムフォントやアプリケーションフォントをカスタマイズ出来るコンパネ。私が一番有用だと感じているのは日本語フォントにアンダーラインがひけるところ。Eudoraでメニューから未読の有り無しを判定するにはアンダーラインしかないんだけど、日本語フォントにはアンダーラインがひかれないわけです。この辺、ローカライズのセンスの無さが光りますね>Kuni
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- BeHierarchic (Shareware)
- Apple Menu Optionsより高機能なApple Menu拡張ツール。Apple
Menu
Optionsをインストールすると速度の低下が起こる場合があるため、こちらをチョイス。
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- Font & Keyboard Sync (Freeware)
- AppleのKatsuraさん作。Scriptが勝手に切り替わらなくなる。システムを書き換えるのでコンフリクトも速度の低下もナシ。
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- Default
Folder (Shareware)
- OS8になって、NOW関係が使えなくなったのは痛い。Startup
ManagerはAppleのExtention Managerで、Now
Menuは上述のBeHierarchicで、そしてSuperBoomerangはこのDafault
Folderで代用してます。弱点はよく使うファイルを登録できないところ。もちろんフォルダは出来ます。
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