-98/ 8/11:影山様より
- 2400c/130を購入したのが昨年(1997年)の11月でした。直後から髭スイッチの調子が悪く、購入したショップに持ち込みコネクタの緩みを直して無事終了。以後、何とか騙しながらも無難にサクサク動いてくれました。
- と、ここまででしたら何んてーことはないのですが、本年3月末ごろからスイッチを強く押し込まないとダメになり、4月3日、NCR仙台のクイックガレージに持ち込み、即交換してもらいました。交換してしばらくは落ち着いていたものの、1ヶ月も過ぎるとまた動作不良に陥り、5月2日には再度NCR仙台に駆け込む始末です。
- その後、交換後1ヶ月も過ぎないうちに再々発と相成り、またまたまた6月7日にNCR仙台で交換です。(これで3回目です)
- 6月中旬、函館に転勤となり現在に至りますが、こちら函館でもやっぱり再再々発と予感的中!
- それから2ヶ月間、NCR函館には2度のドックインです。NCR函館いわく「Appleから対策済みのパームレストが出された。こんどは大丈夫」とのことでしたが、この対策済みの「髭スイッチ」はサクサク動作したかと思うと後は「だんまり」を決めてしまう気紛れな輩(やから)でした。いったいこれはどうなってんの?
- 最近では、これに加えて突然トラックパットでのポインタスピードが極端に遅くなったり、まれにポインタが全く動かなくなってしまうことさえあります。「ショートカットキー」で急場の仕事は凌ぎましたが、とうとう我慢できなくなり、一昨日マウスを買ってきました。
- このマウス君はご機嫌です。「カチカチ」と快い音をたて、実にいい仕事をしてくれます。
- 昨日(8月10日)、NCR函館に相談したところ「こうなったら最後の手のロジックボード交換だ!!」とのこと。パーツ入荷までにしばらくかかるとのことなので、この続きは後日報告します。乞う御期待!