発熱問題を考える〜Lombard篇

2400で泣きを見た発熱問題。Lombardはどうなんだろう・・。

追加情報
(99/ 8/ 7)

 

 2400もインターウェアさんのG3/320MHz版にCPUを換装してから、熱問題からは解放されました。やっぱりLoneStarはすごいんだなあ、と思いつつLombardを入手。もちろんこちらもクロックが上がったとはいえ基本的には同じ銅配線CPUなんで、熱も大したことなかろう、おまけに筐体デカイし、熱対策も色々施せよう、と思ってたんですが、やっぱりそれなりに熱くなることが発覚。

 実はこんなこともあろうかとバード電子さんと極秘プロジェクトを進めておりました。そう、Lombard用インタークーラーです。手元にはプロトタイプが既に動作しています。

 

温度ももちろん、この傾斜がたまりません。

もちろんADBポートを無駄にはしません。インタークーラー側にもUSB付き。
となりのスイッチは回転ファンを1ケか2ケかを切り替えるスイッチ。

上から。動力源がADBからUSBに変わっただけです。


-99/ 8/ 7:クリックボタンが熱くなる

バッテリを充電する際には、クリックボタンがかなり熱くなります。た、たまらん!

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