さて、一番の注目点は、「BeOS って、PB で走らないの?」というところだと思います。これに対しては「現状、ダメでしょうね」というのが答です。私もさっそく PB G3/292 に入れようとしましたが、敢えなく失敗でした。
ただこれ、「なぜ走らないのか」「どこが引っかかっているのか」が問題です。もちろん Be Inc. のホームページを見れば、PB G3 なんて絶対動かないのは当然です(まず PB が対象外。おまけにデスクトップでも G3 はサポートしてないと明言されている)。でも、たとえば G3 だって、PM7600 なんかにインタウェアの G3 カード積んだら動くんですねぇ。さらに PCI 601 機なんて絶対サポートされてないんですが、なぜか、同じくサポート外の G3 カード積むと動く例が出てくる(マイナスにマイナス掛けたらプラスになるって計算かぃ?)。いろいろやったら PB G3 でも動いたりして(Jaz 使ってみよっかな)。
Intel 系でいうと、VAIO 505 で動かしている方がおられます。もちろん CD-ROM ドライヴにアクセスできませんから(だって SCSI 端子付いてないもん。おまけに BeOS は「まだ」PCMCIA ノーサポート)、ハードディスクをはずしてデスクトップ等につないでインストール後、本体に戻すというハイテクを駆使して難をしのいでいるそうです。
それにしても Intel 系デスクトップって、安いですね。P2 300MHz あたりでも十万円台前半である。先日、友人が「買おうかな」ってんでまわったんですが、2軒目くらいで思わずカード握っちゃいましたよ ;)。この辺買って、手持ちのディスプレイにつなぐ。あとは LAN 線さえあれば快適 BeOS (& Linux & OpenStep)環境のいっちょう上がり。安上がりです。
なぜ BeOS が G3 や PB をサポートしないのかについては、先日、ここで論じた通りです。あの論でいくと、603/604 マシンで BeOS が動いているのは、ある意味で互換機政策のおかげだし(かなりの情報が公開された)、奇跡といえるのではないかな。
すごく論理が飛躍してますが、「やっぱり Apple には OS メーカーに専心してもらったほうが皆のためなのかなぁ」。これが実感ですね、PPC の可能性を花開かせるという意味でも。ここは互換機にぜひ復活を果たしてもらいたいと願うのは素人の浅知恵でしょうか。でも大半のユーザは私みたいな素人ですよね。このままいったら絶対、離れるって。Windoze は魅力ゼロだけど Intel マシンは今の Apple 機より断然、面白い。これ素人の結論。優劣でいったら PPC 機も負けてないんでしょうが(実際、BeOS on G3 なんてすごい速いです)、囲い込んでるところがところだけに能力が生殺しにされてるんじゃないかと思わずにはいられませんね。……ときょうはちょっと愚癡りモードでした。
TurboLinux Pro 3.0 日本語版(以下、TL)を発売と同時に購入した。少々、値段は張るものの、モバイル Linux 環境で完璧に仕事をしたいとの欲求から導入に踏み切った。標準で添付されている主な商用ソフトを挙げれば、OMRON の Wnn6 最新版(xwnmo が使える)、OMRON dp/NOTE(多機能日本語ワープロ)、Applixware 日本語版(ワープロ、グラフィック、スプレッドシート等の Office スイート)、英和・和英辞典、RYOBI TrueType フォント5書体。もちろん、日本語インストーラである。これに RedHat 5.1 or 5.2 相当の RPMS パッケージにソースまでついて2万円+αとは、私の認識では相当に安い。
全体的な印象でいえば、パッケージとしての完成度は非常に高い。これまで Linux を初心者の方に勧めるのはどうかと躊躇せざるをえなかったが、TL のような製品ならば、かなり初級の方でも使いこなせるのではなかろうか。
インストール作業の難易度はマシンによるだろう。標準的なデヴァイス類を装備したデスクトップなら何の苦労もないはずだ。私の場合は、Sony VAIO 505RX であるが、PCMCIA 経由の ATAPI CD-ROM(Sony 純正モデル)が標準のインストーラでは自動で認識してもらえず(多分、pcmcia-cs 3.0.5 ベース。3.0.6 ならばサポートされている)、結局、別の LinuxPPC マシン(PM7300)に CD-ROM をマウントして、そのディレクトリを VAIO から NFS マウントするという手段を使った。この辺は、すでに雑誌に付録で付いてきた TL 3.0 β版をインストールしていたので、だいたい予測済みであった。
トータルのインストール時間は、小一時間といったところであろう。X の設定が終わって再起動する。startx で X が立ち上がらない。これは、TL 3.0 の標準の X サーヴァが TrueType サーヴァであるのに対し、VAIO は NeoMagic に特化された非 TrueType サーヴァであるため、XF86Config の Font パスに入っている TrueType フォントのディレクトリが障害をもたらしていることによる。TrueType を指している部分をコメントアウトすると、あっけなく XGA(1024x768@16bpp)モードで起動した。この TrueType 問題は、X-TT のパッチを当てた xfs を作るか XFree86 ver.3.3.3 に移行すれば片つくはずだ。
さて、続いて注目の Applixware のインストールである。これも難なく終了。このソフトは libc5 でコンパイルされているため、libc6 ベースの TL3.0 上で裸で立ち上げるわけにはいかない。そのため、libc5 ベースのソフト向けに runlibc5 というアプリケーションが用意されている。コマンドラインで runlibc5 applix と打てばよい。少々繁雑だが、これは後でスクリプトを書けばよい。
この Applixware のデキは、予想を超えていた。TrueType フォントも直接扱えるため、標準の状態で美しいフォントが出る。扱い方も、GUI ベースのソフトに馴染んでしまった体に優しいつくりである。備える機能はあまりにも豊富であるが、これとて Win アプリに毒されたわがままなユーザには少ないくらいかもしれない。Wnn6 もなかなかに賢い。変換キーのバインドに慣れが必要だが、カスタマイズも柔軟にできそうである。
もう一つの商用アプリ dp/NOTE であるが、これは、それなりの作りであると言わざるをえない。文書の上をマウスでなぞっても選択できないとか、GUI と CUI の中間的な仕様であり戸惑う。それよりは、試供版として CD-ROM についてきた VJE-delta + VJE-pen のほうが、まだ割り切りがよい。VJE-pen は、まさに DOS 版の VJE-pen と同じフィーリングで、たいへん懐かしい印象をもった。VJE-delta との相性も(当然ながら)とてもよい。これは、現在 PPC 版の出荷準備が始まっている。ぜひ PowerBook G3 にも導入しようと思った。
好感をもてたのは、OMRON 社のサポートである。Wnn6 を最新版にアップデートする際に、トラブルが起こった。すぐさまサポートに電話をかけたが、受付時間を過ぎていたため技術担当がおらず、営業担当の方が応対に出た。必ずしも技術的に詳しいというわけではないはずの立場の方だったが、非常に真摯に、またざっくばらんに応えてくれた。正直いって、これまでの「タテマエだけ」のどのサポートセンターよりも好印象を受けた。
一通り付嘱のソフトを試した後、カーネルの再構築、各種設定等のカスタマイズを行った。約半日。私の手元には、仕事においてほぼ支障のないレベルのモバイル Linux マシンが誕生した。
ここにきて、Corel から非商用ユーザに限り WordPerfect が無料で提供されるというニュースが届いた。i386 系マシンでは、着実に「日本語クライアント OS」としての地歩が固まりつつあるのを実感する。もちろん、こういう市販の「お仕着せ」が普及することに対して、Linux らしさ(とは何かについて議論もあろうが)がなくなると懸念する気持ちもないではない。しかし、実際に使ってみれば、こうした押しとどめようのない潮流を無視することもできないなと感じるのも確かである。メインの OS としての MacOS が(しばらくは)揺るぎないのはもちろんであるが、PPC ノートマシンで本当に使える Linux 環境が、もうそこまで来ていることを信じたい。その意味で、名実ともに i386 系に追いつくであろうカーネル 2.2 ならびに LinuxPPC Rel 5 はたいへん注目される。
以下は余談です(懐古趣味モード)。
VJE-Delta は、私も MacOS 上で愛用しています。かつては、一太郎 ver.2 時代(もちろん MS-DOS 上。よく飛んでましたが、当時はこれしかワープロありませんでしたよね。徳島の素人女子大生を集めてプログラム組ませた、とまことしやかに言われてましたっけ)からの流れで ATOK を使っていたものですが、3年前に VJE に乗り換えました。乗り換えてからは、「不気味なエラー」やら「画面の一部が白くなる」とかなくなり、「フリーズ」も激減しました。VJE も Mac 版は相当、ヴァージョンが古いので、8.5 にしてから若干、調子が悪いのですが(日本語入力ができなくなることがある。一回、VJE を終わらせて復活させると元に戻る)、ATOK のようにプログラムを固まらせたり、システム自体をおかしくすることはありません。AI 入力と称するものは全然、信用してないので、文節も短く切るクセがついており不便はありません。
悲しいのは、ATOK 5 以来のキー操作が身についてしまっていることです。Ctrl-K,L で文節切り直し、Ctrl-N で部分確定、Ctrl-U,I,O,P で字種変更などは、もう指がそうなっちゃっているわけです。それで、VJE-Delta のキー配列も ATOK 仕様ですし、Linux では Canna の操作も全部 ATOK 仕様です。
システム不調な方に対して、まっさきに「ATOK は使っていないだろうな」と確認するというのは、ほぼ常識であると私は思っています。MacOS がヴァージョン・アップするたびに不具合が騒がれるのも ATOK ですしね(母数が大きいというのもあるでしょうが)。それはそれとして、Just システムは Just システムで、何やら一太郎の Java 版を出すような計画があるようで。出たとしても使わないでしょうが、日本の企業の眼が Linux をまともな市場として取り上げ始めたことに対しては諸手を挙げて賛同したいと考えます。
日本語ワープロという領域を確立したという点で、一太郎+ATOK には、たいへん感謝しています。卒論も一太郎ちゃん+花子ちゃんで仕上げましたし(修論のときは幸い、TeX が使えましたが)。ただ、一太郎ちゃん、ぜんぜん「進化」できませんでしたね。うちの奥さんには、こういうまがい物だけはつかませまいと、パソコン初心者の段階から Mac とクラリスを使ってもらってます。市販のマニュアル本を一冊渡しただけですが、今ではワープロ、表計算、ドロー、ペイントを自在に操り、私より見事な書類を次々と生み出しています。私が Illustrator 持ち出すような文書もクラリスで作っちゃう。インタフェースが優れていて無理がないので、もうこれ一つで何でもできるんだなぁと私自身、感動したわけです。
ところがある日、友人から「一太郎文書」という毒物を渡されてしまいました。「これ、クラリスで開けないの?」「うん」「でも、これ使わないと、データを一から入れなくちゃならないの」「あ、そう。じゃ、PCカード積んであるから、そこに一太郎インストールしてやろうか」。で、一太郎ちゃんと再会したわけです。くだんのご友人も、一太郎ちゃんに相当苦しめられたらしく、印刷すると体裁はそれなりに出るんですが、文書自体(ちょっと複雑な表)はメチャクチャ。どこがどうやって入っているのか、皆目わけがわかりません。奥さんからは、頻繁にヘルプの携帯がかかってくるようになる。これなら、クラリスでデータを一から作り直したほうが早かったなと。「ああ、やっぱり一太郎ちゃんは、一太郎ちゃんのままだったんだな」とひとりごちたわけです。
私ですか? 私はワープロソフトはほとんど立ち上げません。このホームページも含めて、文書作成はほとんど Jedit2 で済ませます。そもそも、ワープロのあれだけの機能が必要な局面って、ほとんどないでしょう? あんまり複雑なのは手で書いちゃうし(笑い)。最近、Office 98 を導入しまして、あの重さはともかくフォーマットが決められてる文書は、仕上げだけ Word、Excel を使ってます。クラリスに比べて良くも悪くも「日本的文書」にカスタマイズされてますね(縦書きの時にページが下にふれるとか)。別にベッドのサイズにあわせて足を切れと言うつもりはありませんが、少なくとも官公庁で使うような、ほとんど“習俗”とも呼べる「日本的書式」の存在自体が過去の遺物であり文書電子化の軛であると私は思います。一方で、どんなに電子化が進んでも「紙」メディアはなくならないだろうなとも思いますが。なればこそ、シンプルな設計思想という観点で、ワープロソフトには、もうひとふんばりしてもらいたいものです。機能詰め込むだけじゃなく(って、誰に向かって言ってるんだろう)。
ともあれ、LinuxPPC 版の VJE-Delta には、VJE-Pen という軽量ワープロが添付するそうです。かつて(今も?)評判の良かったソフトだけに、こっちもたいへん期待しています。
Now you are comfort with the Newest Kernel!! -2-
BootX の作者である Ben H. さんが、新たに Chips&Tech チップを使ったマシン(PB2400/3400/旧 G3)で 16bpp 表示ができるようにパッチを当てた 2.1.130 カーネルを公開されました( http://calvaweb.calvacom.fr/bh40/vmlinux.gz )。12/4、5 に本欄で紹介したものでは、まだ不具合が残っていたようです。
PB2400cにて BootX + F. RiccardiさんのXpmacが利用可能になりましたので、 報告いたします。
たった今、2.1.130のソースをダウンロードしてchipsfb.cを観てみたのですが、
これは2.1.127のものと全く同じでした。
そこで、今一度2.1.121のchipsfb.cと見比べてみた所、2.1.130(2.1.127)の以下の部分を修正すればよさそうに見えたので、実験してみたところ見事に成功いたしました。
これでBootXから"video=chipsfb:vmode:10,cmode:16"でブートして、F. Riccardiさんの速いXpmacが使えるようになります。
このchipsfb.cは2.1.125以上であれば利用でき、私は2.1.125,2.1.127,2.1.130,で夫々確認いたしました。
私の環境では2.1.125が最も相性が良いのでこれを使っています。
(引用以上)
これまで PB2400 ユーザは、2.1.115 より新しいカーネルとは、どうも仲よくできなかったわけです。私など 2.1.103 のままで使い、新しいスナップショットが出る度に試しては落胆するという状況が続いてきました。その大きな理由は、要するに C&T を使っている開発者が(ほとんど?)いないわけです。
それでも Ben H. さんは linux-pmac の ML で、「なんとかフィクスしてよ〜」というユーザの声に答えて努力してくれています。「2.1.125 のソース残ってない?」「データ見せて」云々。熱いもの、感じますね。
最近、「PB2400 への情熱が薄れたのではないか」というメールを頂戴しますが、決してそんなことはありません。近々、情報を取りまとめて公開したいと思います。試してみてどうだったか、メールでご報告ください。 おっと、肝心なこと忘れてました。カーネルを換えたらソースを取り寄せて pcmcia-cs のリコンパイルが必要です(というか、本当は逆ですね)。当然、モジュール類もコンパイルし直さなければなりません。でも、Ben H. さんのパッチはありませんねぇ。どうしよう。まれに /lib/modules/2.1.130/ 以下に、/lib/modules/[これまで使ってたカーネルのヴァージョン]/ 以下のモジュールを移動すれば動くこともあるかもしれません。また、モジュールがなければないで立ち上がることは立ち上がると思います。とりあえず HD のバックアップとって、vmlinux を BootX のフォルダにコピーして、「いっちゃえ、いっちゃえ」で起動するという猛者がいてもいいんですが ;) 。
あと一カ月もすれば、glibc2 版の LinuxPPC Rel 5 がリリースされるでしょうが、そこに入るかも知れません。
2.1.130 for PB G3s
BootX でおなじみの Ben H. さんの Web サーヴァから、PB G3 向けの 2.1.130 プリ・コンパイルド・カーネルが入手できます( http://calvaweb.calvacom.fr/bh40/vmlinux.gz )。アップル・トーク関係、時計、ADB まわり等 PMU がらみの不具合をフィクスされたようです。確かにこれまで、MacOS 8.5 のネットワーク・ブラウザやセレクタからは Linux box が見えず、IP を指定しないとつながらないんですね。これが直っていると便利。
Is VAIO friendry with Mac?
ついに VAIO 505RX を入手しました。いやはや、これは凄いマシンです。
XGA のディスプレイはあまりにもシャープで明快。
キーボードもカッチリとして長く打つほど小気味よし。
Win98 も周辺ソフトが Sony ナイズドされていて過不足なし。
重量は軽く、本当に片手で持ちながら使えます。(PB2400c では少々無理のあった「うちわ」もできます ;) )
肝心の Linux。TurboLinux 3.0 日本語版ベータ(DOS/V Power Report 誌の付録)を入れてみましたが、これが実によくできています。デフォルトでバリバリ日本語が使えます(これなら、professional が出たら、即買いですね)。
最新の 2.1.131 カーネルだろうが、GNOME(この最新版、PPC では、GTK+ のインストールではまって、結局頓挫してるんです)を全部ソースでコンパイルしようが、Worning もほとんど出ません。何と気持ちよい状態でありましょうか(ああ、堕落しそう……)。
デヴァイスまわりも、これといって問題はありません。やはり素直な作りです(というより、この VAIO が他のノート機に多大な影響を与えてデファクト・スタンダード化したわけですから、当たり前でしょうか ;) )。X サーヴァは RedHat が出した Neomagic アクセラレーション機能付きのバイナリがあり、インストール段階で、ほぼ完璧な XFConfig を吐き出します。ログイン直後に startx するだけで、XGA(1024x768@16bpp)でキビキビと動きます。近々、XF86 3.3.3 の SVGA サーヴァに換えようと思います。
あとは CD-ROM ですが、これもカーネルで ATAPI CD-ROM と SCSI デヴァイスのスイッチを入れて pcmcia-cs とともに再構築すれば、挿すだけで認識。ポートリプリケータ経由で Logitech の 3 ボタンマウスも HappyHacking Keybord も OK です。
USB マウスだけは、まだダメです(できている方はいるそうです)。UUSBD というドライヴァが開発中で(本当の目的は iMac で使うことみたい)、ソースを取り寄せましたが、まだ相当バグを抱え込んでいるようです。
もちろん、BeOS 用に 600MB 空けてあります;)。無料版の Solaris 7 も入手していたのですが、どうやらこれは最初のパーティションでないと動かないようで...(???)。そうなると Win98 を消せばいいんですが、Sony のマルチメディア・ツールがなかなかいい味出しているためにまだ消すに消せません。
もちろん Mac 使いにとっては、とてもメイン・マシンにできるわけではありませんが、本当の意味での「サブ・マシン」として十分に遊べますし役に立ちます。パーソナル・ユースの Linux マシンとしても活躍できそうです。Apple にもこういう密度の濃いカッチリした作りのマシンを期待したいものですが、この筐体は使えば使うほど良くも悪くも「日本製」なんですね。返す返すも PB からの Sony 撤退が口惜しい……。
今後、PB で Linux を使うためのリファレンス環境として使っていきたいと思います。