
7/20 Mon
[COLUMN] 出かけるときは忘れずに、でも持ち歩かない方が良い物もある。2400のACアダプターが壊れました。はっきりいうと断線です。僕の持っていたものは/180の後期タイプなので1400&3400と兼用出来るタイプではなくて、専用の小さいタイプでした。しかも、使用方法としては特に無理に折り畳んだりしていた訳ではなく、出かける際にWetSuitのポケットに入れていたのですが、どうもそれがまずかったらしく、アダプター本体のPB側の線の細い方の根元で切れかかっていました。最近はそれを傾けたりいぢったりして接触するようにしながら使っていたのですが、今日になってとうとう本格的に駄目になってきたらしくやむおえず分解してしまいました。(後から考えるとこれが失敗の元。考えてみたら修理に出せば良かった…。でも、本体も一緒に出さないとまずいとも聞くし、少なくともそれが嫌だったのでやっちゃった訳です^^;)
ACの蓋を開けるのはちょっと面倒だとToyokiさんからは聞いていたんですが、やってみるとその通りで、材質が柔らかい為こじ開ける為にマイナスドライバーなどを使うと傷が付いてしまうし、開けてみると接着されているので、接着部分が割れてしまうしで、本当に面倒な代物でした。
でもって、問題の線の部分ですが、とりあえず切ってみる前に根元を見たら、僕でもぼぐせば取れそうなので揉んでみました(笑)。でも、なんだかややこしく絡み合っていたので、これを切って治せるかどうかもかなりの不安もあったので、切るのはやめて買いにいきました。買いにいった場所は新宿のソフマップとPowerYuuでした。でも、どちらも品がなく、ソフマップではいつ入荷できるか分からないとも言われ、PowerYuuでは来週には入荷出来ると思うというお返事を戴いたが値段がソフマップと比べると2千円ちかくも高く、あえなく断念。(実はお話がしたっかったんですけどね。PBNにはスケルトンキーボードの話とかあるから^^;)そこにうちの秘書がプリンターインクを買いたいというので同行すると、別の場所のソフマップに有るではないですか!でも、何故かMac館とは違う値段で…。
結局背に腹は変えられぬということで、予算捻出が困難ながらも買いました。でも、開けてみるとまたもムカムカ!断線した部分が最初っから折り曲がって入っているではないですか!おいおい、頼むよAppleさん!(爆)結局は自分のせいではなくて、元からの問題なんじゃないの?いいかげんにしてくれよなぁ!ブツブツ…。
とにかく、久しぶりに純正の周辺機器買ってみた感想は『箱は嬉しい!でも、入れかたは考えろ!』という事でした。
追伸
む〜!書いているうちにますますムカムカしてきた!これでは腹が収まらん!もうすこし書きます!(爆)少なくともAppleは読んでんかなぁMacユーザーのサイトを!もうちょっとなんらかの反応があってもいいんじゃない?ワールドワイドか知らんけど本社に仕切られてばっかりでそれって結局アメリカ人ユーザー至上主義じゃないの!2400は指のデカイアメリカ人には無理かもしれないけど、日本では失敗ではないぞ!少なくとも2400の日本での問題は本体の厚さ(&熱さ)だと思うぞ!!もっと言えば2400みたく日本やその他の国々の国民性にあった機種の発売を求む!すべての国で販売している機種が全部同じってはっきり言って怠慢だ!聞いてっか?Apple!(ーー#)
ふー、すっきりした(爆)
[ABOUT WALDEN] ネットカフェとは言うものの…
先日ToyokiさんがPHENiXで伝えてくれた、今現在の僕のバイト先WALDEN(読み方はウォールデンですよ。悪電ではちょっと無理が…^^;)ですが、開店して以来お客さんはToyokiさんの一人っきり…(核爆)。
まあ、もともとが事務所だった所ですから、場所が悪いといえばそうなのですが、あまりにも物凄い閑古鳥状態。とりあえず、週開けも10:00から22:00(お客がいないと21:00まで)までやってますから、山手線または西武新宿線沿線の方は是非一度遊びに来てくださいね(^^;)
なお、僕がWALDENにいるのは諸々の事情で今月一杯となりました。なので、来店はお早めにね(爆)
[ABOUT PB WIRE] ほんの出来心だったんです(^^;)
発案したのが昨年の9月頃。Duo-ZoneのTajiさんとお会いして以来2ヵ月間ほぼ毎日メールのやり取りをしていたので、徐々に起きてきたマンネリをリフレッシュをする為にMacintosh WIREをもじったPB WIREを創ってみたのが始まりでした。
最初の号はMacintosh WIREのヘッダーにただのメールのレスにコメントのタイトルを付けた物でしたが、返信してきたTajiさんもさっそく同じ形式(笑)やっぱり貰った時に嬉しいんですよね!本当はただTajiさんを驚かせようと思っただけの物なのですが、それがここまでの企画となったのは大変嬉しい限りです。
でもって、PB WIREはその後、RIKIBONのページ立ち上げ時に『最高のPowerBookを創る会』の会報として発行していた物ですが、『PB WIRE [Duo Zone Special!](Date: Wed, 13 Aug 1997 01:38:08)』の号からその会報の幅はRIKIBONのみならずDuo-Zoneも巻き込み、昨年12月号から運営委員会を募りとうとう月間化したのでした。
そして、今年に入ってTajiさん(Duo-Zone)、Toyokiさん(PHENiX)、Fujimotoさん(Duo-Zoneのご意見番)、Naoさん(DZI)といういろいろな編集長を経て、インターネットの本屋さん『まぐまぐ』からとうとう発刊(なのかな?)する事になったのでした。
これまで僕とTajiさん、あと特別号に大阪のhideさんから発送しておりましたが、この度のメ−ルマガジン化にともない会報は今後そちらからお送りいたしますので、これをお読みになった最高のPowerBookを創る会会員の方々は改めて登録していただきますようお願いいたします。
PowerBook WIRE 〜購読希望の方はこちらから登録して下さい! http://www.powerbook.org/duo-zone/Top/pbwire-order.html
最高のPowerBookを創る会からのお知らせは近くこちらのPB WIREとは別途にお送りいたしますので、しばしお待ちください。
まだ原稿書いてないです!ごめんね(^^;)>まりもさん