RIKIBON 日記

10/1 9:30 Thu

◆古い物には動作保証が無いのだ!(苦笑)

 探すと無いとか、必要な時に壊れるとかは良く有る話ですが、なっちゃいました。昨日のオフ会で以前からお願いしていたPowerBook100の新品バッテリー(そろそろレアですね^^;)をまりもさんから受け取ったのですが、バッテリー以前に本体が立ち上がらない事態になってしまい、オフ会でバラシてボードのチェック(笑)結局原因が判らないまま持ち帰りましたが、おそらくキーボードの取り付け部分の抑えが割れていたんでそこだと思うんですけど…。ま、今日仕事から帰ったら外づけキーボードでチェックしよっと(^^;)

 またまた個人的なお知らせですが、先日ロンドンにいる友人が情報誌を創刊しました。名前は『ロンドン族』というもので、ロンドンに在住されている人向けの情報が記載されています。東京にも『東京クラスファイ』っていう外国人向けの無料の情報誌がありますが、それのロンドン版みたいな感じです。でもって、嬉しいことにその創刊号のスペシャルサンクスにYASの名前が載ってますので見かけたら是非一度ご覧ください。

 まりもさん、ぐーさん、Fukap-さん、ほうきぼしさん、昨日はお疲れさまでした!(^^;)


10/1 13:00 Thu


◆引っ越し祝い

 Duo-Zoneの多摩支部であるDuo-ZoneTamaがこの度引っ越しを行なった模様。うーん、Duo-Zoneは着実に魔の手を伸ばしているな(笑)

 なお、このDuo-ZoneTama、(勝手に)略してDZTではRIKIBONで以前お伝えした『塗れ!PowerBook!』のページを作っていただいている。現在DZTとともに今後の方向性を検討中である。もちろん、YASとしてはやるつもりである>ということで島津さんよろしくお願いしますm(_ _)m

 でもって、次に期待されるのはDuo-Zone連隊関西支部によるDuo-ZoneAbenoかもしれない、いやちょっとヒネってAvenoかもしれないとYASは勝手に見ている(爆)>hideさん

 モバイルドックのポチさんの所が明日横浜のラーメン博物館でオフ会を開催する模様。 うーん、行きたい。でも、昨日使ったから行けないなぁ、残念…(笑)

 会社からの更新はさすがに楽だなぁ(爆)


10/2 10:00 Fry


◆5xxの透けパ第4弾と質問(そのまんま^^;)

 5xxシリーズの大物スケルトンパーツの最後の品『スケルトンボトムケース』の募集が始まりました!ここが透けるとマシンの中味はほとんど見えるようになります。地味なパーツですが、揃えておきたい一品です。さて、気になるお値段ですが透明無色が24,500円、着色パーツは26,000円と絶妙な価格となっております。SHIKASHI!5xx持ちのスケルトンマニア?には必携の品であり、値段だけでは買えないスケルトン化計画に参加する喜びをお手元にお持ちいただけます(笑)

もちろんYASは申し込みますよ!!

 続いて質問コーナーです。突然ですが、作りました(^^;)

私はグラフィックデザインをしている傍ら,去年の9月にPB3400/240にメモリーをfull(total 144MB)に搭載して,60万円以上の大枚をはたいて買いました.しかしその4ヶ月後603e 240MHZに変わってG3の250MHZは出るわ,そして4月には最新型のG3 POWERBOOK シリーズが出るわで私のPB3400/240は亀のように遅くなってしまいました.しかも最新型はスクリーンがでかいしVRAMが4MB等で表示能力もUPしている.いまやインターネットで3400の情報を探そうともそんなものは滅多にゲットできない.まだ1400シリーズや2400シリーズの方が熱い.3400はCPUが取り替えられないんです.これ絶対ワナだよな〜と思うのです.最新のシリーズもそこら辺が危ないと思います.

それである雑誌広告で3400の中身をG3の250MHZに交換できるというアドを発見して早速電話をして値段を聞いたところ,25〜6万円はするのです.これも明らかに足下見てるよな〜... 何か10万円くらいでG3にできる方法はないでしょうか? そんなショップがあるとかこんな方法があるとかあれば教えてください.

Jerry Sidefield

 いやいや、遅いなんて飛んでもない!そりゃまあG3 Seriesと比べればそうかもしれませんが、まだまだハイエンドの機種ですよ!で、その『3400の中身をG3の250MHZに交換できるというアド』ってのはどこですか!持っていないんで知らなかったのですが、やるところはやるんですね。
 とりあえず、3400ユーザーの方で、なんらかのショップ情報かもしくは、PB3400のG3化に成功された方からの情報をお待ちしております!!


10/3 02:00 Sat


◆PowerBookのムックについて(ムックってPキーズ?^^;)

 遅れましたが、お知らせです(^^;)河野ショージさんのページMacOS.comでは、現在PowerBook系ムックについてのアンケートを行なっておられます。抽選でTシャツが当たるそうなので、是非協力をお願いします。

ここからは人格変貌…(文書作成モード)。

 さて、PowerBookの本と言えば以前にもRIKIBONでPBNデザインの時にコメントしましたが、僕が良いとする基準はPowerBookの大きな写真が載っているものであった。そして、この基準を満たしてくれるものは当時最新号だった『新快適PowerBook生活97'』(3号)であった。これは今でも変わっていないが、今回のアンケートでは何故か載っていなかったこのシリーズの初版である『快適PowerBook生活』(93年発売)について今回は書こうと思う。これには本当にお世話になったものだった。

 この初版が出た頃は、まだPowerBookも2世代目(形から言うと実質は1世代目)と言う事でビデオ出力の付いた180、160が出てようやく出荷も落ち着いた頃で、アメリカではすでに180cが出たと騒がれていた頃でもあった。

 この本の発行より少し前の話になるが、93年頃の僕はようやく芝居に手を出し始め作曲のシーケンサーとしてMacintoshという物が使えるらしいという情報を元に92年の秋に出たMacLifeの音楽特集をくまなく読んでいた。(この頃のMacLifeの音楽特集はターゲットの幅がホントに広かったと思う。ちなみにこの本を持ち歩いている頃、実家からの帰省の際に新幹線のテロに遭い、延々8時間この本だけを読んでいた事もあった)最初は金額的に20万円前後で欲しかったので、その辺で買えるものを探していたのだが、その頃にその金額で買えそうだった物と言えばClassicIIくらいのもんで、PowerBook180や160に至ってはまだまだ高く、170や140、ましてや100などはCPUのパワーと最大メモリーの搭載量が少ないという事は十分に判っていたので安くても買う気には至らなかった。あと、当然であるが、この頃は今ほどコンピュータを必要とした生活でも無かったので携帯性を考えることも全く無かった。それにPowerBookで音楽をしている人自体が雑誌の記事に載っていなかったので使えるかどうかも判らずに買うのにはかなり勇気が必要だし、その頃はPowerBookで作曲をするなど鼻で笑われたようにも覚えている。

 では、何故PowerBookを買ったのかというと、この『快適PowerBook生活』(93年発売)のおかげであった。それまでは『やっぱりPowerBookでは音楽できないのかな?』という不安と、『いや、自分が使って試してみてパイオニアになるのだ!』という気持ちで、訳のわからん葛藤を日夜繰り返していたのだが、この本の白黒ページにMac系シーケンサーの代表格であるMOTU(マーク・オブ・ザ・ユニコーン)のPerformarが使えるというクダリがあって『おお!使えるのか!やりー!(笑)』と喜んだ覚えがある。ちょっとした事ではあったが、これで『たぶん』ながらも使える事実を知り、友人に相談した後、タイミング良く180と165cが31万円まで価格が下落した事によってとうとう買う事に決めたのだった。

 その後、RIKIBONを立ち上げる際にもDuo-ZoneのTajiさんにこの本をお貸しする事がキッカケでもあった。今から思えば、あの本が無ければこのページを作ることも無かったかもしれないと思うと、PowerBookの本が与える影響も満更馬鹿にできないもんだと思うYASであった。

2号探してまーす!誰か譲ってくださーい!(爆)


10/6 13:25 Tue


◆彗星から三毛猫へ

 先日のオフ会でお会いした『ほうきぼし』さんからPowerBook2400/240のCPUドーターボードをお借りしました。ほうきぼしさんはすでにG3の512kのバックサイドキャッシュ版を積んで居られるので『使わないから』ということで、YASがG3化しなければ後々購入する事でひとまずお借りしました。

 使い勝手とか早さについては後程。(昼休み終わってるのに更新してるんで^^;)


10/6 25:10 Tue


◆次世代PowerBookを車に例えて考えると…

 今日会社からの帰りにいつも通る中古車屋を覗いたらジャグワーのXJSのオープンカーが置いてありました(ああ、もうバレた^^;)。これを見て思ったのですが、以前5xxはフェラーリに似ていると書きましたが、今度はそれを応用して次世代PowerBookのデザインを考えてみました。

 とりあえず、液晶が大きいということはすでに流れていますから、あまり小さな車の例えは似合いませんよね。あと、PowerBookの流れとしてやはりカッコよくないと許されません!また、最近のiMacなどの流れを踏まえると可愛気も必要なところです。となると、赤いボディの機種が出てもおかしく無いような流れる様なデザインが必要と思いました。

そこで出てきたのがたまたま見かけたジャグワーXJS。この車をPowerBook的なデザインで例えると『5xxの流線的な部分をより強調した形に、G3 Seriesの大きさを加えて、閉じたときは2400の様な両端が膨らんだデザインを延長させたもの』みたいな感じかな?と思い、そうなれば良いなと今回書いてみました。でもって、できれば3400のウーハー部分を薄く積んで欲しいなとも思うのは贅沢かな?(そういえば、今のG3 Seriesってそこだけ受け継いでませんね。結構嫌いじゃなかったのに、そのアイデアは^^;)

 とりあえず、今日はジャグワーの写真が探せなかったので後日見つけたらアップしますね。

 今さらながら(いや、今だからこそか!?)/240にアップグレードしたYASのPowerBook2400cですが、極めて快調です。交換はもちろん自分で行いました(まーくんに教わりながらですが^^;)。でも、交換の際にやった事でここに書こうと思ったのは、ネジを忘れてはいけないという事です。当たり前ですが、組んだ後にネジが残っているとすごい不安になりますよね。2400の場合バッテリー部分にある長いネジが結構忘れられるみたいなんで皆さんも開けた際には注意してください。

 あと、特筆するような事はと言えば、そうそうCPUのネジが外れて遊んでました(爆)MPEG聴きながら歩いたり電車に乗るYASとしてはもう命取りな事なんですけど、もしそれで飛んだらちがう形で/240になったりして(笑)ま、何ごとも無くて良かったです(爆)

 先日お伝えした3400のG3化ですが、タレコミ情報(?)がありましたので記載させていただきます。ごえっちさんありがとう!!

初めまして
MacPower 10月号のProjectMac の広告に,「PB3400 to G3/250 UPgrade G3 250/512k \Call」ってのが載ってましたよ。

僕も 5300csの液晶がぶっこわれたので買い換えようかなと思い,3400か,同じ箱のG3があったなぁと思って中古品を探していたのですが,何といっても高い!newを買った方がなんぼかましだと思いました。今度出るやつを待つのみです。

5300csの液晶は交換しました。

    ディスプレイ \50,000
    工賃      \8,000
    特別出精値引き \3,000
    外税      \2,750
    総額     \57,750

私の印象では安かったと思います。事前の見積もりが7万とか言われてたのもありますが...。では,報告まで。

 結構安いですね。でも、この交換ってパッシブからTFTでしょうか?それともパッシブからパッシブでしょうか?メールでは聞き忘れましたので、もうちょっと詳しく教えて下さい。よろしくお願いします。


10/8 20:30 Thu


◆PowerBook G3 Series が欲しくなってきた…(笑)

 いかん。とってもいかん!家の財政は火の車だというのにこれはとってもいかん!でも、ちょっと欲しい(笑)いや、すこし欲しい(爆)いやいや、かなり…、まではいかない(ようにしている)が、結構PowerBook G3 Seriesが欲しくなってきている。でも、その欲しい機種がちょっと問題で、なんと12インチのTFTが欲しかったりする(笑)

 普通なら大きい画面の機種を持ちたいものだが、あれには圧倒されるからだ。なら13インチという手もあるが、それよりも『限定』とかに引かれてしまう自分が情け無い(爆)あぁ、誰か数日間でもいいから貸してくれないかなぁ。(んなの駄目に決まっとろうがという声が聞こえる^^;;)

 ということで、新しいPOWERBOOK ARMYのお仲間のNIWAさんのページです!


 いろんな所で物議を醸しだしている例の副社長の発言ですが、あれって要するにこういうことじゃないですかね?勝手に推測してみました(爆)

CASE 1
自分の手がデカイ(爆)→小さいキーボードは打てない→サブノートは嫌いだ(爆)→100・Duo・2400、そしてVAIOも個人的に使えなかった(笑)→そのために失敗だったと思い込んでいる

CASE 2
PowerBookのプロダクトマネージャーになれなかったなどの怨恨があって、それを根に持っていた(笑)

CASE 3
Appleではリストラの対象にされているので、SONYに売り込んでいる(笑)

CASE 4
インタビューの為に秋葉原に行けなくて不機嫌だった(外国人は秋葉が好きですからね〜^^)

CASE 5
iMacを買ったばかりで浮かれていた(爆)

CASE 6
「最高のパーソナルコンピュータを作らなければならない」という使命を本人がどこか誤解している(笑)

 冗談と皮肉を交えてこんな風になりましたが、如何なモンでしょうか?これくらい書いてもバチは当らないでしょう。失敗だなんでとんでもない見当違いな見解だと僕は思います。アメリカの市場ではエンタープライズ化(言うなれば大型化なのかな?)が主流になりつつあるようですが、日本ではちょっと違うと僕は思いますよ。少なくともアメリカとは交通事情や国民の体格が違うのを頭に入れて欲しいですね。

とりあえず、もっと面白いのがあればメールください!(笑)


10/12 Mon 16:15


◆PowerBookは日本人に似合うのか?(爆)

 秋ですね〜(どうでもいいような書きだしだなぁ。そんなことは無いですよ!^^;)秋と言えば車でドライブとか行くの気持ちいいんですが、コンバーチブルの車に外国人が運転しているのって結構かっこいいですよね。でも、日本人が運転していると(人にもよりますが)『あんなもんなのかな…』と思ったりする事ってありません?でもって、これをPowerBookに置き換えた時にいったいどうなのかなと、外で使っていてフと思ったんですけど、皆さんどう思います?まあ、要するに日本人がどこまでスタイリッシュにPowerBookを持つ事ができるかって事なんですけど、考えるとやな気持ちになってきたのでこの話はこれでおしまい(爆)

 先日お伝えしたNIWAさんのページですが、早速引っ越されています。もうご存じの事だと思いますが、POWERBOOK ARMYのサーバーに引っ越された訳です。ま、これからはお隣さんということでよろしくお願いしますね>NIWAさん(メールありがとうございました^^)

 先週のモーニングのカラーページでPowerBook2400とNewtonを使っているライターが主人公の漫画が書いてますね(タイトル忘れた^^;;)。まあ、2400に至っては髭クリックボタンの部分しか書いていませんでしたが、あれだけで分かる機種も面白いですね。(ちなみに、僕の2400のクリックボタンは今絶不調。5〜6回押してやっと認識。強くしたり優しくしたりもういらいらしてます。やっぱここも改造か?^^)

 先日POWERBOOK ARMYのAssociate Sitesになられた『力の本,本の力』のページで2400のG3 Emblemのプロジェクトページを公開されています。G3化してプレートが古いままの方はこのページにGOだ!(笑)

 その他にもPowerBookユーザーに向けたデジカメやPDA情報のページを作られました。そういえば、Tajiさんがカメラネタ振ってましたねデジカメ貯金…、また飛んでいくのね(爆)

 今日は仕事中に暇ができたので久々にPC Watchを見ていたら(仕事探せっちゅうの>自分^^;)、やっぱり新しいVAIOの話をしてました…。このVAIOを見たとたんに思い出したのは、MacPowerがCASIOに提案していた『G Shock PowerBook(だったと思う)』を真っ先に思い出しました。まあ、あの記事の中ではCASIO側は真面目に(本当かどうかは分かりませんが)「検討します」とかなんとかで終わったんですけど、液晶画面の上にカメラが付いているのはまさに同じアイデアで、その時はまさかそれをSONYがやるとは思ってもみませんでした。とりあえず、この製品の発売を見て、個人的にはこれでまたAppleとSONYの差が開いた様に思えました。理由は、安くてもなんでもデジカメが一緒になってその上に小型であれば、そりゃもう遊び心をくすぐるというものだからです。でもって、これ良いよなぁとか思いながらAppleの現在の製品ラインナップを振り返ると、PowerBookに至ってはほとんどにスピード狂になってるように思えます。たしかに企業としてビジネスユーザーのシェアの確保も大事ですけど、こういう感覚が今のAppleには必要だと思えるのは僕だけなのでしょうか?

 そりゃiMacに代表されるようにスケルトンのボディを採用したりしていますが、それ以外は残念ながらかなり生真面目な製品ですよね。まあ、USBなどをいちはやく取り入れたりしてはいますが、それは業界標準を見越しての動きですから、遊び心とかじゃあないですよね。

 とりあえず、今噂されている新しいPowerBookには、処理速度やスペックだけじゃなくて、買ってからもワクワクするような機能を搭載して欲しいと思います。(要するにデジカメ搭載のPowerBookが欲しいYASでした^^;)


10/12 Mon 17:30


◆Apple以外のPowerBook

 先日、古いMac World Japanを見ていて今さら知ったのですが、PowerBook140って台湾メーカーのAcerが作っていたんですね。でもって、その他にも調べてみたら1400もAcerが作ったらしいですね。Acerと言えば、初代Macintoshをデザインしたフロッグデザインが、AcerのAspireというデスクトップ機をデザインしていたりするので、そんなに嫌いじゃなかったんですけど、そういう繋がりもあったんですね。でもって、その他には2400はご存じの通りIBM。とりあえず、挙げてみるとこんな感じです。

 で、これらの機種の140を除いた共通点ってなにか判りますか?それは、使用されているネジがトルクスネジではなくて、プラスネジなんです。うーん、プラスネジの機種とトルクスネジの機種ってそういう違いもあったんですね。


10/14 Wed 11:30


◆5xxシリーズのスケルトン化計画は一段落?

 すでに皆さんご存じだと思いますが、5xxシリーズのスケルトン化計画の第4弾『スケルトンボトムケース』の参加者の募集が定員に達したため締め切られました。

 これでひとまず大きいパーツは揃いましたね!でもって、PHENiXでは再販を臭わせてますね(笑)あぁ、そうなると、僕は透明濃青が欲しい!(でも、そんな予算はすでにないのであった^^;;;)

 とにかく、詳しいことはSKELTONEを見てください(^^)

 RIKIBONもそろそろ18万アクセスになりそうですね。でもって、もうちょっと先には20万アクセスがあるのですが、その辺りになると年末近くなりそうですから何か記念品を出そうと思います。でもってその記念品には、マジでPowerBookを出そうかとも考えています(スペックは問わないでね^^;)。ニアピン賞にはMacWorld Expo 98'のポスターかな?(爆)



1998年10月後半(徐々に再起動だ!やるっつぇぶらっけん!^^;)

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