
6/1 Tue 12:25 Ver.1.2■ 出荷スケジュールは早めに知らせて欲しーい!(^へ^#)
延びましたね、New PowerBook G3 Series:『Java』の発売日。
思ったんですけど、これを本当の月末の昨日とかにアップルストアのページでひっそりとお知らせするなんて、普通のいち企業がやることじゃないと思いません?かなり多くのMac/PowerBookユーザーがその製品の出荷を期待して待っているんだから、そんなカツカツの段取りじゃなくてもう少し余裕を持った出荷スケジュールのもとで発表して欲しいと僕個人は思いました。
でもって、前から考えていたんですけど、アップルって結構ある種の『夢』を売っている企業じゃないですか。それがいつまでたっても出てもいない製品のTipsや情報ばかりじゃ、本当の意味でその『夢』を欲しているユーザーは「いつでるのか」「いつ手に入るのか」という事ばかりに目がいちゃって、「製品が出ない「待切れないこ」などによって失望しちゃうんじゃないかと思うんですよ。今回のPowerBookの発表ってそういう見方をすると、ただ単にユーザーを落ち着かせるためだけに出荷できるスケジュールとか関係なく『見せた』みたいに思えるんですけど、皆さんはどう思います?
ちょっとイヂ悪く考えているのかもしれませんが、Appleの製品出荷に対する考えに疑問符を持ったユーザーが居るって事をご理解ください。>アップル様
6/2 Wed 16:40 Ver.1.5■ ブラックマーケットに手を貸すな!(ーー)
書き遅れましたが、先週の土曜日に最近のMac系雑誌にちょっと言わせて!のオフ会がありました。タコス食べて、カラオケありーの、飯嶋さんの『心の旅』を拝聴するなど、大変楽しいオフ会でした。ちなみに『心の旅』はPBでレコーディングしてあります!MPEG3化もしてありますので、近々公開しようかなとも考えてます。良いですか?>飯嶋さん
でも、その翌日の日曜日の朝に参加した某関係者からPowerBookと仕事のバッグをどこかに置き忘れてしまったという電話があって、その日は一日ヤキモキしながら過ごしました(ヤキモキしたのはどうでもいいんです)。幸い、PowerBookとバッグは駅の遺失物届けにあったそうなので、買えないものだけは帰ってきたそうなので良かったのですが、財布は無かったそうです。出てくるまで持ち主の人もブラックマーケットで売られていたらそれは私のだから教えてくれとか言っておられましたが、その言葉を聞いて僕が思いだしていたのはPowerBookを盗む人の話でした。
かなり前の話なんですけど、MacFanにPowerBookを盗む人の話が書いてありまして、内容的には電車の中で買ったばかりのPowerBookの箱を持っている人が寝ているスキに持って行ってしまうという非常に悪質な話だったように思います。これを読んで思ったのはその犯人は何故にそのようなものを盗むのかということでした。
道徳的に盗む事体も許せませんが、さらに腹の立ったのが、PowerBookとか関係なく何でも良いからパソコンを盗んだにしても、その人が楽しみにしているであろうものを盗んだということです。さらに、PowerBookを狙ったという事であればことさら許せません。ましてや、それをその犯人が使うとも思えませんからすぐに転売されるものだろうと思われるからです。(使っているとしたらその気持ちは全く分りません)
最近はいろんなBBSで『売ります/買います』のコーナーがありますが、これらのコーナーを使う際に気をつけて欲しいことがあります。これは買う側が受け取った際に確認して欲しい事なんですけど、本当にそれはその売る人が正規の手続きで買ったかどうかということです。ちょっとややこしい書き方なんで率直に書きますと、要するにブラックマーケットという市場があるのかどうかは分りませんが、もし自分達の使っている『売ります/買いますコーナー』がそれに当たるのであれば、お互いの倫理観を持ってして閉め出そうということです。
もし、自分がなけなしの金を叩いて個人売買もしくは中古で買ったPowerBookが誰から盗まれた物だとしたらどうします?また、反対に電車とかで寝ているスキに持って行かれたらどうでしょうか?
まあ、青臭いことは承知で書いてるんですが、闇雲に入手するという事よりも出所をハッキリさせた、綺麗なPowerBookを皆で使おうという事を言いたかったんで、分かってくださいね(^^)
なにはともあれ、出てきてよかったですね!>某関係者殿
6/3 Thu 16:00 Ver.1.2■ POWERBOOK ARMY VOL.1『PowerBook大改造計画』発刊!(^O^)/
出ます!
我が家に1冊、家族に1冊、僕に1冊、ワタシに1冊、あなたに1冊、オイラに1冊!必ず絶対欲しいはず!親戚縁者、嫁姑、知人友人、従兄弟にハトコに又従兄弟、おじさんおばさん甥に姪、孫曾孫玄孫末代から隣のワンちゃん、ネコちゃんまで! これから買う人、今から買う人、前持ってた人、今は無い人、今持っている人!全PowerBookユーザーすべてに捧げる必読の書籍!是非買ってください!以上!
POWERBOOK ARMY Vol.1 PowerBook大改造計画
POWERBOOK ARMY著
価格1,980円+税 6月18日発売予定
約272頁、B5変型(234×182mm)、ISBN:4-89369-717-X
発行:エクシードプレス 発売:ビー・エヌ・エヌ
予約/問合せ:ビー・エヌ・エヌ 販売部 TEL.03-3238-1622本日は風邪で発熱のため、かなり簡略化させていただいております分、テンション高めでお送りいたしました事を御理解くださいm(_ _)m
6/10 Thu 00:50 Ver.1.1■ 夜のお供『PB Conference Room』がなくなりました(T_T)
長らくRIKIBONのコンテンツの一つとして存在していた夜のお供『PB Conference Room』がいつの間にか無くなってしまいました(T_T)
でも、実はこのチャットルーム、Mac大好きさんの御好意によって完全に間借りしていたので、いつなくなっても仕方のないところでした。でも、この部屋ってたしかMac大好きさんが有料で借りていたらしいので、たぶん期限が来て無くなったんでしょうね。とりあえず、Squareの前からだったか、Squareの頃からだったか定かではありませんが、ホントに長い間お世話になりました。なんと言ってもどんなに快適な通信環境やマシンパワーを持ってしても最短でも30秒待たねばならないというのが、非常に公平な場として面白かったです。
最後になりましたが、この場を提供してくれたMac大好きさんならびに参加してくれた皆さん、本当にありがとうございました。つきましては、引き続き夜長の方々とチャットをするべくもう少し快適なチャット部屋を探しておりますので良いところを御存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。よろしくお願いします。
6/10 Thu 23:30 Ver.1.2■ PowerBookスケルトン化計画実行委員会、解散(T_T)/
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何の事だかはRIKIBONが始まる前の頃から一緒に活動してきた他のページを御覧になっていれば分かりますよね?そう、今から2年程前から続いたスケルトン化計画がこの度終了したんです。うーん、思えばいろいろありましたね。でも、最近になってから御覧になっている方々にはちょっと分かりにくいですから少し振り返ってみましょう(^^)
スケルトン化計画は今からちょうど2年前、97年の6月6日にDuo-ZoneのTajiさんとYASが初めてお会いした時から話は始まります。この辺はRIKIBONのコンテンツにある『スケルトン化計画』を見ていただけると書いてあるんですが、ClassicやIIsiのスケルトンがあるのにPowerBookのスケルトンってどっこにも見たことないですねって話をその当時あった『イベント:最高のPowerBookを創る会』の会議室でできるかどうか分からないけどという事でヨタ話として持ち上げたとたん、幸いな事にその道の仕事をされているFukap-さんが居られて、行けるんではないかという感じになり、後にページを持つことになるDuo-Zone-Tamaの島津さんやPHENiXのToyokiさん、BM Selection!のBigMuffさんがさらに実務的、文章的な面で詰めてくれて、さらに技術的な面ではFukap-さんとNabechanが適切に教えてくれました。ようやく人が揃ったところで、その頃ほぼ毎月行っていたオフ会で話がまとまって『スケルトン化実行委員会』が始まったのでした。
その頃あったページといえばRIKIBONの1週間前から始まっていたDuo-ZoneとRIKIBON、そして申し込みNo.2のタカハシケンイチさんのページくらいでした。タカハシさんはその実行委員会が動き出すとすぐに横の画像を創ってきてくれました。この頃はまだ企画が少し固まった頃で仮申し込みが20人くらい集まったくらいの、まだまだほのぼのとしていた頃でした。でも、驚くのはこの画像、実際のスケルトンパーツを搭載した物とそれほど遠くないんですよね。うーん、恐るべしライダー2号!(爆)
この頃のやり取りは会議室が無くなった今でもしっかりと残っていまして、誰がいつ頃から関わり始めたのか、どのくらいの意気込みだったのか、今では大御所の方々の最初の頃が良く分かります。まあ、時間があったら読んでみてください(^^)
会議室:「最高のPowerBookを創る会」
PowerBookスケルトン化への道
時間をちょっと進めて、実際にスケルトンパーツを搭載した機種の画像が出てきたのは、Toyokiさんの自作による物で、RIKIBONの初のヒット連載(爆)である『We are PB STAR !!』の撮影会参加機種の紹介の第伍弾、PowerBook 540c(スケルトン仕様)でした。
まだこの頃は自作パーツを創ってくる自体でも十分コアで(今でもコアですが)気泡の抜き方や型の作り方などをみんなして勉強している頃で、Toyokiさんはそれに先駆けて一番大きなパーツを最初に作ってきた人だったりしました。実は僕は、手製ながらも実際のスケルトンパーツを着けたPB540cを初めて見た時の驚きは後に本格化した時よりもこっちの方が驚いたように覚えています。
その他、先ほどのタカハシさんもいち早く手作りでのスケルトンパーツの製作方法を公開されたのも、その行動の早さに驚いたものでした。
PowerBookスケルトン化計画
-PowerBook5xxシリーズ編- (現在のリンク先です^^)会議室では着々と計画が進行しつつも、その年のクリスマス・イブにPHENIXが始まって、そして年が改まって、実行委員会は人員の増強を行うことになり、1月末にページがみんなに発覚したまーくんの診察室のまーくんと、その後の5月5日にオープンする青組のHeroさん、P`s BoardのPALTAさん、You`re Too Mobiler(旧PowerBookのある部屋)のゆうさん(旧:Yuuさん)を実行委員にお誘いしてなんとか入っていただきました。
実務的に増強された実行委員は凄い勢いで動き出してその年のMacWorld Expoには第1段のパーツである『スケルトンディスプレーハウジング』を皆さんの前に出す事ができました。左の写真は会場で受け取ったその場で取り付けた僕のPB540cです。
以前に自作パーツを多少なりとも見ていたので、本当の意味での衝撃というか驚きはMacWorldの会場という事もあって少し薄かったですが、休憩所の席で取り付けていた為、隣でスタンバっている綺麗なコンパニオンのおねえさんの視線を感じていたのが今でも覚えてます。まあ、この頃はiMacでさえもまだ世間には出ていませんでしたから、ポータブルマシンにスケルトンパーツという最近になってようやく製品として実現しつつあることを、98年の2月の段階で部分的ながらも叶えられたのは非常に突っ走っていて評価するに値すべきだと僕自身は今でもそう思っています(^^;)
うーん、書いているとまだまだ書かないと足りないのですが、この第1段のあとは実行委員会の血と汗と涙と交通費とメールとミニオフ会のお陰で続々とスケルトンパーツは供給されていき、この度ようやく最終パーツの入金と発送を確認し終えて、ここに第1幕を終えるのです。実際、中半以降、YAS個人は無職になっていた時期があって、その頃から少し疎遠的になっていたので、後半に至ってはMacLifeの記事を書いたくらいで、その時にもTajiさんやToyokiさん、fujimotoさんやゆうさん、島津さんの協力があって出来たものでした。でも、今、こうやって終わりをお知らせできる事を本当に嬉しく思いますし、実行委員会のお陰で人とは違うPowerBookを持てたという事に感謝しています。とりあえず、相当長くなってきたので、この辺で終わりにしちゃうんですけど、また何か次の企画があれば是非協力させてもらいますので、今後ともよろしくおねがいしますね!!そして、お疲れ様でした!P.S.
関西ではcocoaさんによるPowerBook2400cの透ける豚計画がもうすぐスタートしそうな感じです。RIKIBONはこちらの企画にも応援する予定です!ということで、スケルトン化計画の魂は永遠に不滅です!うー、次の貯金にかかりましょう!それではまた!(^O^)/
6/15 Tue 18:45 Ver.1.0■ ショップレポート!義従兄弟の店!三香園を出すぜ!乞う御期待!
本当はPowerBook WIREで出してからこっちに載せるつもりだった三香園のレポートなんですけど、タイミングの問題で没ったのでRIKIBONでいきなり出します!
でも、これから劇団の練習に出かけちゃうから酔っぱらってなくて帰ってきたら更新します!(^^)
ほいではまた!
6/18 Fry 00:10 Ver.1.2■ RIKIBON in NAGOYA at 三香園(とは言ってもGWの頃の話^^;)
もうここまで見れば分かると思いますが、今回は長い&重たいです!渾身の一撃とでもいうべきか、まあ、そのつもりで!(^^;)では、はじまりはじまり〜!
GWも半分過ぎた頃、訳あってYASの奥様(旧称:秘書)の実家に行ってきました。しかし、今回お伝えしたいのはそれではなくて、日本のMacintoshページでも有名なMacお宝鑑定団会長のDANBOさんが店長を勤める焼肉屋『三香園』に行ってきたお話です。では、早速お店のリポートをしましょう(^^;)ということで続きはこちら(^^;)
Shop Report Vol.3:三香園
でも、かなり遅れてごめんなさい!>従兄弟&名古屋支部
6/23 Wed 00:10 Ver.1.0■ My スケルトンPowerBook540c復活計画!(^^;)
復活といっても別に死んでた訳じゃないんですが、今まで作曲(主にシーケンサーマシン)としてしか最近は使っていなかったので、先日あったある事(2つあります^^;)をきっかけにちょっと考えましてスケルトン化した540cをパワーアップすることにしました。
とりあえず、まずはPowerPC化をしたいと思いますので(実は、未だにしてなかったんです。しかもUSキーもまだなくらいで…。^^;;)\20,000〜\30,000くらいで譲ってやっても良いよという方が居られましたら是非お願いします!
で、最近あったあることって何かって?それはですね、1つはまだちょっと言えない秘密なんです(^^;)もう1つは、昨日Betaさんに見せてもらったNew G3 Series『Java』ですね。あれの音が良かったんで、PB540cと比べたらどうなのかとちょっと本気で聞き比べてみたくなったんで、とりあえずMP3などが走る環境にするべくPowerUP化を考えている訳なんです。
あ、でもすでに両方持っていて聞き比べたよって方はリポートください!別の機種のPB3400または最初のG3でもOKですから、よろしくお願いします!
ビートルさん、レポートありがとうございます!近日中に出しますんで暫しお待ちを!!
6/25 Fry 02:45 Ver.2.0■ 祝!『PowerBook大改造計画 POWERBOOK ARMY VOL.1』発売!(^O^)/
うをー!ついに一昨年に宣言したことがようやくかないました!っていうのも偉そうですけど、『PowerBook大改造計画 POWERBOOK ARMY VOL.1』買いましたか?早い人は昨日(木曜)早速手に入れたみたいで、現在PB2400cのスケルトン化を進めていらっしゃるG3放熱日記のcocoaさんからも早速感想のメールを戴きました!cocoaさん、サンクスです!(^^)
こんばんは! cocoaです。
ひょっとして、もう置いてないかと訪ねた書店で見つけました。PowerBook大改造計画
想像以上にスケルトンのインパクトがあります。
凄いの一言です。スケルトンと言うモノだけでなく、2000にも及ぶメール、100回にも及ぶ打合せの賜物です。(見えないところに、大変な価値を感じます。)
皆さんの情熱を感じます。
では。
う〜(涙)、感じてもらえましたか?いや、ホントまじで嬉しいです。もっと言ってって感じです(爆)
で、実は僕もさっき見たばかりなんですけど、今回の大改造計画本の最初にある飯嶋さんが書いた『はじめに』が、なんと驚くことに『「RIKIBON」というページを運営している安田さんから…』で始まっているではないですか!
これホントです(爆)
一昨年の下北沢での年末オフ会の前に30分くらい飯嶋さんを関係者(ほとんどがスケルトン化実行委員の面々)で囲んだミニオフ会をJazz喫茶「まさこ」でやったんです。飯嶋さんにあったのもその時が最初だったのですが、その時に言ったコメントだったと思います(初対面なのにそんなこと言うなんて、ワタシったらお茶目(大笑))。うーん、覚えていてくれたんですね、ホント嬉しいです!飯嶋さん、ますます好きになりました!(人間的にであって、男性としてではないですよ!!(爆))こうなったら、これからも頑張りますよー!うーん、パワー出てきちゃったー(こんな時間に元気になってどうするってんだ…(#^^#))
さて、改造本の発売の日を狙ってくれたのかどうかは謎ですが、DANBO@従兄弟が先日のリポートを読んだ感想を載せてくれていました。しかし、なんでしょうかね。あの東スポって例えが良く分かりません。それって見出しだけは凄いけど、中身はスッカラカンってことかな?うーん、それはある意味で当たってるかも…(爆)
でも、いいのか!そんな事を書くと例の放送部時代の写真を公開するぞ!?(って、それは洒落になってないか。でも、あれいいネタなんだけどなぁ^^;)
そうそう、例の謎の2機種ですが情報入りましたのでお伝えします!
Yas さん(かな?)、初めまして。安住@札幌と申します。
http://www.powerbook.org/rikibon/に出ていたM-TOPの写真ですが、Bob Brant 著 Build Your Own Macintosh and Save Bundle (2nd edition) によれば、DTC(Technology Corp. in Taipei, Tiwan)社製で、 MacSE, SE/30のロジックボードを組み込んでポータブル型にするキットとして紹介されています。同書では、実際に組み込む様子が写真付きで載っています。
Walk Mac はどこかで見たような気がしますが、記憶がボケてます。ポータブルMacを作っていたのは、Colby社、Dynamac社、Wallby 社などがあったということで、そのうちのどれかかもしれません。
以上、参考になれば幸です。
うーん、世の中広いようで狭いもんだ(って、こういう時に使う言葉じゃないですが、石を投げれば当たったという感じです)ということで、超レアマシン(でもないのかな?)の情報の載っている本というのがあるんですね。凄いもんです。持っている安住さんも凄いんですけど…。Walk MacについてはColby社ですね。本にも書いてました。持っている人は名乗り出てください!ホームページやれるくらいレアですよ!(基準はないですけど、ユーザーが少なければそれだけ希少価値が高いです!モバイルしてくれればもっと凄い…)引き続きさらに詳しい情報を求めます(By DANBO@従兄弟)
ほいでもって、今度はRFSの話。RFSにはいろんな機種の専門の会があって、みんなで集まって情報の交換をしているのですが、この度新しい『部屋』ができました。その名も『Clamshell Club(PowerBook G3 Seriesの部屋)』です!
Clamshell Club(PowerBook G3 Seriesの部屋)
http://duo280.powerbook.org/conference/U_13_rikibon/read.bbs?
BBS_MSG_990622163921.htmlこの部屋は、G3 Series '98 & '99の為の部屋で、貝殻のBODYから名前をつけたところから結構デザインにこだわった話題を展開しようとしています。まだ出来上がったばかりなので、New G3 '99を買った方はKobyさん、NIWAさんのページと同じようにこっちもお楽しみください(^^)
あ、そうそう、スケルトンPowerBook540cに載せるPPCアップグレードカードなんですけど、譲っていただけることになりました。え?誰からかって?実は、名古屋のGWオフ会でもご一緒したPortable Mobilerのしんかい@名古屋支部なんです。うーん、そんなものもお持ちだったとは。奥ゆかしいですね(でも、URLの「ばれちゃった」っていったい何が?(笑)正体?それとも小隊?しまったー!^^)
内緒話:HPクリエーターの先生やるのって疲れるね。現在日夜修行中なのだ!(^^;)