第3弾ディスプレイリアベゼル by Toyoki(スケルトン化計画運営委員会) スケルトンディスプレイベゼルセット? これができあがった第3弾パーツのリアパネルと,第1弾のフロントパネルです.それぞれ「透明やや濃黒」と「透明黒」で,しっかりツートンカラーになってます(笑). これまでの2パーツは,液晶やキーボードなどのための穴があいていたのですが,今回のパーツはかなり面責が広く,インパクトも大きいと思います.パーツとしての完成度も非常に高く,参加された方の中には「もう2,3枚欲しい」なんて方もいらっしゃるんじゃないでしょうか? 今回のパーツは,5xxシリーズの泣きどころであるヒンジトラブルを回避するための処置が施されています.ヒンジ部のクラッチを固定する4箇所のネジ受けに金属性の座金を埋め込み,更にその座金を固定するために周囲を樹脂で肉厚にしてあります.元のパーツと比較して,倍以上厚くなったネジ受けを見ると非常に頼もしいですね. 右の写真の矢印に示す位置が,変更箇所です. 補強箇所 閉じていてもスケスケです さっそく組み上げた写真です.色付きモデルですが,綺麗にスケていますね. これらのスケルトンパーツの原型となる純正パーツは,その都度新品パーツを取り寄せていますので,複製されたスケルトンパーツも非常に綺麗に表面のシボ(梨地)が再現されています.忘れかけた新品の時の感触が味わえますよ. 使用時には,バックライトパネル全体が明るくなります(あ,この写真ではディスプレイシールドは取り外してあります).5xxシリーズの液晶はいろんなメーカーから創られていましたので,搭載された液晶のタイプにより裏側からの見え方は全く異なります.モノクロ液晶(欲をいえば540かな)なら,バックライトユニットをはずせば,リアパネル側から十分に光を取り込めるので軽量化&バッテリ持ちアップに繋がりますね.後ろからも液晶見えますし(爆). 暗い部屋で使うと,とっても目立ちますよ(笑). バックライトパネル全体が光ります Back to SKELTONE 〜スケルトン化への道 Copyright (C) 1997 YAS, Toyoki. All Rights Reserved.
第3弾ディスプレイリアベゼル
by Toyoki(スケルトン化計画運営委員会)
スケルトンディスプレイベゼルセット? これができあがった第3弾パーツのリアパネルと,第1弾のフロントパネルです.それぞれ「透明やや濃黒」と「透明黒」で,しっかりツートンカラーになってます(笑). これまでの2パーツは,液晶やキーボードなどのための穴があいていたのですが,今回のパーツはかなり面責が広く,インパクトも大きいと思います.パーツとしての完成度も非常に高く,参加された方の中には「もう2,3枚欲しい」なんて方もいらっしゃるんじゃないでしょうか? 今回のパーツは,5xxシリーズの泣きどころであるヒンジトラブルを回避するための処置が施されています.ヒンジ部のクラッチを固定する4箇所のネジ受けに金属性の座金を埋め込み,更にその座金を固定するために周囲を樹脂で肉厚にしてあります.元のパーツと比較して,倍以上厚くなったネジ受けを見ると非常に頼もしいですね. 右の写真の矢印に示す位置が,変更箇所です. 補強箇所 閉じていてもスケスケです さっそく組み上げた写真です.色付きモデルですが,綺麗にスケていますね. これらのスケルトンパーツの原型となる純正パーツは,その都度新品パーツを取り寄せていますので,複製されたスケルトンパーツも非常に綺麗に表面のシボ(梨地)が再現されています.忘れかけた新品の時の感触が味わえますよ. 使用時には,バックライトパネル全体が明るくなります(あ,この写真ではディスプレイシールドは取り外してあります).5xxシリーズの液晶はいろんなメーカーから創られていましたので,搭載された液晶のタイプにより裏側からの見え方は全く異なります.モノクロ液晶(欲をいえば540かな)なら,バックライトユニットをはずせば,リアパネル側から十分に光を取り込めるので軽量化&バッテリ持ちアップに繋がりますね.後ろからも液晶見えますし(爆). 暗い部屋で使うと,とっても目立ちますよ(笑). バックライトパネル全体が光ります
これができあがった第3弾パーツのリアパネルと,第1弾のフロントパネルです.それぞれ「透明やや濃黒」と「透明黒」で,しっかりツートンカラーになってます(笑).
これまでの2パーツは,液晶やキーボードなどのための穴があいていたのですが,今回のパーツはかなり面責が広く,インパクトも大きいと思います.パーツとしての完成度も非常に高く,参加された方の中には「もう2,3枚欲しい」なんて方もいらっしゃるんじゃないでしょうか?
今回のパーツは,5xxシリーズの泣きどころであるヒンジトラブルを回避するための処置が施されています.ヒンジ部のクラッチを固定する4箇所のネジ受けに金属性の座金を埋め込み,更にその座金を固定するために周囲を樹脂で肉厚にしてあります.元のパーツと比較して,倍以上厚くなったネジ受けを見ると非常に頼もしいですね.
右の写真の矢印に示す位置が,変更箇所です.
さっそく組み上げた写真です.色付きモデルですが,綺麗にスケていますね.
これらのスケルトンパーツの原型となる純正パーツは,その都度新品パーツを取り寄せていますので,複製されたスケルトンパーツも非常に綺麗に表面のシボ(梨地)が再現されています.忘れかけた新品の時の感触が味わえますよ.
使用時には,バックライトパネル全体が明るくなります(あ,この写真ではディスプレイシールドは取り外してあります).5xxシリーズの液晶はいろんなメーカーから創られていましたので,搭載された液晶のタイプにより裏側からの見え方は全く異なります.モノクロ液晶(欲をいえば540かな)なら,バックライトユニットをはずせば,リアパネル側から十分に光を取り込めるので軽量化&バッテリ持ちアップに繋がりますね.後ろからも液晶見えますし(爆).
暗い部屋で使うと,とっても目立ちますよ(笑).