NAME : MarbleShell
OWNER : しんいちろう
AUTHER : (有)ジェイド



 この気に入っているデスクトップピクチャーとの相性もばっちり。これはざらざらな金属質の質感のテクスチャベース。






 これが最も気に入っているカットです。特にコントラストはいじっておらず本当にこんな感じです。いや、かっこいいっす。ジェイドさんありがとうございまーす。












僕の名前は "たれぱんだ"。
ではなく"MarbleShell"。でも、たれてます。(笑)










どこから見ても分かる「くびれ」。やはり、最大のチャームポイントであることに異議の余地はない。







塗る前はこれら可動部分のパネル等も塗らなきゃ変でしょうと思ったが。この角度から見ていると本当に塗らなくて良かった。コントラストがついて美しい。






塗ってからは、「おこんぴゅーたーさまさま」的な扱いを受けているが塗装面の耐久性は見るからに大丈夫だが、ラバー部分が.... ここが削れたら全ては台無し。(お, 恐ろしい)







ここからの写真は、仕事場で撮りました。つやが見えますか? 気合いと根性の磨きが素晴らしすぎます。








個人的にはこの2枚がプロダクトデザインとしては一番完成度が高いことを証明するチャームポイントだろうと思います。最も好きな部分の一つ。







I/Oポートのふたからラバーへのデザインの連続性が塗ってみて初めて感じることが出来ました。これは、財産だ。






このマシンは、Appleのプロダクトの中で、6色リンゴのついた本当の最終モデルでしたのでどうしても残しておきたかったのです。やっぱりデカールや印刷じゃねえ。でも、まだまだ6色リンゴのパーツは手に入ります。






見て下さいこのつや!!! この模様!!!
すべてジェイドさんのところの手作業です。筆で塗ってます。艶に関しても一番外側のクリアーは耐久性アップのため車のバンパーと同じウレタンを使用しているとのこと。さぞかし磨きが大変だったかともおもいます。